『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=168764)

EID=168764EID:168764, Map:[2007/地域の防災], LastModified:2007年12月24日(月) 17:23:33, Operator:[中野 晋], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Regional Disaster Prevention Planning (日) 地域の防災 (読) ちいきのぼうさい
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.岡部 健士
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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2.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意):
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3.蒋 景彩 ([徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 各種の自然災害の防御·軽減と災害時の危機管理に向けた地域防災計画の合理化に必要な基礎知識を習得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 学期前半は,①地震,②地盤,③土石流·泥流,④洪水·内水氾濫,⑤津波·高潮の災害について,過去の災害事例を踏まえながらそれぞれの特性や発生機構を解説するとともに,防災対策の基本事項を解説する.学期後半は,地域防災計画の沿革と現状を述べたあと,実効性のある計画策定を行う際に持つべき視点と留意点を解説する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 自然災害 (読) [継承]
2. (英) (日) 地域防災計画 (読) [継承]
3. (英) (日) 被災者救済 (読) [継承]
4. (英) (日) 自主防災支援 (読) [継承]
先行科目 (推奨): 1.水の力学3及び演習 ([2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/水の力学3及び演習])
必要度 (任意): 0.500000 [継承]
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2.水の力学2 ([2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/水の力学2])
必要度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
3.森林の水環境 ([2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2007/森林の水環境])
必要度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
4.沿岸域工学 ([2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/沿岸域工学])
必要度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
関連科目 (推奨): 1.建設の歴史とくらし ([2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/建設の歴史とくらし])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
2.耐震工学 ([2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/耐震工学])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
3.河川工学 ([2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/河川工学])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
4.地盤工学 ([2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/[2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2007/地盤工学])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
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5.地盤力学 ([2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/地盤力学])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
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要件 (任意): (英)   (日) なし   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) なし   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 種々の自然災害の特性と防災対策の基本を理解する.  
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2.(英)   (日) 地域防災計画の現状と計画策定上の要点を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) ガイダンス,最近の災害から  
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2.(英)   (日) 体験談から知る地震・津波災害の実態  
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3.(英)   (日) 南海地震と防災対策  
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4.(英)   (日) グループワーク・南海地震について考える  
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5.(英)   (日) 体験談から知る土砂災害の実態  
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6.(英)   (日) 土砂災害と防災対策  
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7.(英)   (日) グループワーク・土砂災害について考える  
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8.(英)   (日) グループ発表会  
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9.(英)   (日) 体験談から知る洪水災害・高潮災害  
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10.(英)   (日) 洪水災害と防災対策  
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11.(英)   (日) 高波・高潮災害と防災対策  
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12.(英)   (日) 地域防災計画の系譜と実態  
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13.(英)   (日) 地域防災計画の実務  
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14.(英)   (日) 災害復旧・災害対応  
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15.(英)   (日) 自主防災・企業防災  
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16.(英)   (日) 期末試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標1の達成度を,前半のグループ発表会の評点と後半試験の関連部分の評点により評価し,評点≧60%を当目標のクリア条件とする.到達目標2の達成度を後半試験の関連部分の評点により評価し,評点≧60%を当目標のクリア条件とする.2項目の到達目標をクリアした場合を合格とし,成績は,各到達目標の評点の重みをそれぞれ65%および35%として算出する.   [継承]
再評価 (不用): (英)   (日) 再試験では60%をクリア条件とするが,評点は一律に60点とする.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 【成績評価】と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本科目は本学科の教育目標の3(3)に,100%対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 他学部,他大学学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) なし   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 京都大学防災研究所編「防災計画論」,平成20年度版・防災士教本など   [継承]
URL (任意): http://www.ce.tokushima-u.ac.jp/lectures/D0053 [継承]
連絡先 (推奨): 1.岡部 健士
オフィスアワー (任意):
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2.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
オフィスアワー (任意):
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3.蒋 景彩 ([徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 分担方法は第1回講義で提示する.   [継承]

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マップを行っている情報の編集について

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この情報を取り巻くマップ

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標準的な表示

和文冊子 ● 地域の防災 / Regional Disaster Prevention Planning
欧文冊子 ● Regional Disaster Prevention Planning / 地域の防災

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