『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=168539)

EID=168539EID:168539, Map:[2007/機械基礎実習], LastModified:2008年1月9日(水) 11:11:07, Operator:[升田 雅博], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Introduction to Mechanical Engineering Laboratory (日) 機械基礎実習 (読) きかいきそじっしゅう
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形態 (不用): 1.実習 [継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.英 崇夫
肩書 (任意):
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2.小西 克信
肩書 (任意):
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3.木戸口 善行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.エネルギーシステム分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.エネルギーシステム講座])
肩書 (任意):
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4.升田 雅博
肩書 (任意):
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5.西野 秀郎 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.材料科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.材料科学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 実際の各種機械に慣れ親しみ,その構成要素,機構,精度,性能などを調べることによって,機械工学や技術と機械との有機的つながりを考える.各種製品の製作を通して具現化の方法,図面の読み方などを体験学習する.これらを通じて機械工学の果たす役割を認識するとともにものづくりの素養を身につける.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 安全についての考え方をまず取り上げ,工作機械類を使用したものづくり,ディーゼルエンジンとサーボモータの分解·組立·運転を実習するとともに,性能試験や材料試験を行い,これから学ぶ機械工学·技術の具現方法の一端を体験する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 工作実習 (読) こうさくじっしゅう [継承]
2.ディーゼルエンジン (diesel engine) [継承]
3.サーボモータ (servo motor) [継承]
4. (英) (日) 引張試験 (読) ひっぱりしけん [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨): 1.基礎機械製図 ([2008/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/基礎機械製図])
関連度 (任意): 0.300000 [継承]
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2.生産加工システム ([2008/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/生産加工システム])
関連度 (任意): 0.300000 [継承]
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要件 (任意): (英)   (日) 心身ともに健康である.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 積極的に参加すべきであるが,体調が悪いときは必ず申し出る.作業しやすい服装のこと.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 社会生活の中で機械工学が果たしている役割の一端を理解する.  
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2.(英)   (日) 「ものづくり」の基本を理解する.  
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3.(英)   (日) プレゼンテーションの方法を修得する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 安全教育,実習の概要  
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2.(英)   (日) NCプログラミング  
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3.(英)   (日) MC工作機械によるマグネットチャッカーの製作  
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4.(英)   (日) レポート作成  
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5.(英)   (日) 八角リングを用いた荷重の測定  
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6.(英)   (日) 溶接実習  
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7.(英)   (日) レポート作成  
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8.(英)   (日) ディーゼルエンジン分解  
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9.(英)   (日) ディーゼルエンジン組立・運転  
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10.(英)   (日) レポート作成  
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11.(英)   (日) 汎用旋盤による引張り試験片の製作  
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12.(英)   (日) 引張り試験  
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13.(英)   (日) レポート作成  
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14.(英)   (日) サーボモータの分解・組立  
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15.(英)   (日) サーボモータの性能試験  
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16.(英)   (日) レポート作成  
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評価 (必須): (英)   (日) 定期試験は行わない.実習への取組み態度30点,レポートの提出状況と内容70点とし,合計60点以上を獲得した者を合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 【成績評価】と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) (C)80%,(E)20%に対応する   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 「機械基礎実習指導書」を配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 山本外次著「新機械製図」綜文館   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.升田 雅博
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 指導員の指示に従って盲目的に実習するのではなく,研究的態度で臨むことが重要である. ただし,機械 類を扱うので指導員の注意を十分に守ることを忘れてはいけない.   [継承]
2.(英)   (日) 平常点とレポートとの比率は,30:70とする. 平常点は出席状況,実習に取り組む態 度を含む.   [継承]

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