『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=168512)

EID=168512EID:168512, Map:[2007/化学序論2], LastModified:2008年6月12日(木) 09:40:47, Operator:[安澤 幹人], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Introduction to Chemistry 2 (日) 化学序論2 (読) かがくじょろん
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
2.実習 [継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.河村 保彦 ([徳島大学])
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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2.右手 浩一 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 高校で修得する化学と専門科目としての化学との間には大きな溝がある.本講義はその溝を埋めるためのものであり,化学を科学的に理解するための基礎力の養成を図る.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 化学は広範囲であるため,化学序論2では特に有機化学に重点をおき,有機化合物の基本的な構造·性質について講義する.さらに学生自らが設定したテーマの調査分析プレゼンテーション(創成型プログラム)を行う.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 有機分子の構造 (読) ゆうきぶんしのこうぞう [継承]
2. (英) (日) 混成軌道 (読) こんせいきどう [継承]
3. (英) (日) 有機酸塩基 (読) ゆうきさんえんき [継承]
4. (英) (日) 創成型プログラム (読) そうせいがたぷろぐらむ [継承]
先行科目 (推奨): 1.化学序論1 ([2008/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/化学序論1])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨): 1.基礎有機化学 ([2008/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/基礎有機化学])
関連度 (任意):
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要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 有機分子の構造と混成軌道の関係について理解する(1,3,5,7,9,15回目の講義).  
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2.(英)   (日) 有機酸と有機塩基について理解を深める(11,13,15回目の講義).  
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3.(英)   (日) 学生自ら設定したテーマの調査研究(創成型プログラム,偶数回目の講義).  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 原子の構造と電子配置 教科書第1章を予習する.  
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2.(英)   (日) 創成型プログラム:テーマの設定  
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3.(英)   (日) 炭化水素の分子構造と混成軌道  
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4.(英)   (日) 創成型プログラム:調査·検討手段とその方法  
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5.(英)   (日) 有機化合物の構造と混成軌道  
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6.(英)   (日) 創成型プログラム:情報収集とメンバー相互の意見交換  
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7.(英)   (日) 極性共有結合と電気陰性度 教科書第2章を予習する.  
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8.(英)   (日) 創成型プログラム:実地見学と職務従事者及び学生間の意見交換  
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9.(英)   (日) 共鳴効果  
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10.(英)   (日) 創成型プログラム:収集資料の取りまとめとプレゼンテーション概要の立案  
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11.(英)   (日) 酸と塩基の強さ  
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12.(英)   (日) 創成型プログラム:プレゼンテーション資料の立案及び作成  
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13.(英)   (日) 有機酸と有機塩基  
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14.(英)   (日) 創成型プログラム:資料作成とプレゼンテーション技法  
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15.(英)   (日) 期末試験  
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16.(英)   (日) 創成型プログラム:プレゼンテーションとその評価  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義への参加・取り組み状況と小テストまたはレポート(50%)及び最終試験の結果(50%)を総合して評価する.創成型プログラムに関するプレゼンテーションを評価に加える.合計60%以上の成績を修めた者を合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科教育目標(A:◎)に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) マクマリー有機化学(上)伊東他訳(東京化学同人)   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 有機化学の考え方---有機電子論 右田俊彦他著 (裳華房)   [継承]
2.(英)   (日) ボルハルト·ショア-現代有機化学(化学同人)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.河村 保彦 ([徳島大学])
オフィスアワー (任意):
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2.右手 浩一 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
オフィスアワー (任意):
[継承]
3.安澤 幹人 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質機能化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質機能化学講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) (担当) 河村-1A,右手-1B   [継承]

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標準的な表示

和文冊子 ● 化学序論2 / Introduction to Chemistry 2
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