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登録内容 (EID=16332)

EID=16332EID:16332, Map:0, LastModified:2005年3月14日(月) 09:43:39, Operator:[村上 仁士], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[上月 康則], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1.村上 仁士
役割 (任意): (英)   (日) 計画,総括指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.上月 康則 (徳島大学.環境防災研究センター.教授)
役割 (任意): (英)   (日) 主に結論(4)(5)(6)の調査計画,解析,考察を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Kamakura,Kouji (日) 鎌倉 浩仁 (読) かまくら こうじ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) Kitaoka,Shigeki (日) 北岡 茂樹 (読) きたおか しげき
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
5. (英) So,Keisyuku (日) 孫 慶植 (読) そん けいしょく
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
6. (英) Toyota,Yusaku (日) 豊田 裕作 (読) とよた ゆうさく
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 堆積物捕食生物を活用した礫間接触酸化構造物内の底泥浄化手法について   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) (1)プラント内に流入する際に粒径45μm以上のSSが捕捉されていた.(2)除去される懸濁物は5.9g/m2/日,TOC,TN,AVSに換算すると200mg/m2/日,20mg/m2/日,8mg/m2/日であった. (3)底泥からのTN,TPの溶出はDO2.0mg/L以下の時に激しく生じていた.(4)プラント内の底泥にゴカイを添加すると好気性細菌数が増加し,底泥内の有機物などが減少した.(5)プラント内での環境内でのゴカイの被捕食圧は高い.(6)ゴカイはポーラスコンクリートの空隙を生息場として利用していた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 海岸工学論文集 ([社団法人 土木學會])
(resolved by 0916-7897)
ISSN: 0916-7897 (pISSN: 0916-7897, eISSN: 1884-8222)
Title: 海岸工学論文集
Supplier: 公益社団法人 土木学会
Publisher: Japan Society of Civil Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 1884-8222)
ISSN: 0916-7897 (pISSN: 0916-7897, eISSN: 1884-8222)
Title: 海岸工学論文集
Supplier: 公益社団法人 土木学会
Publisher: Japan Society of Civil Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 45 [継承]
(必須):
(必須): 996 1000 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1998年 10月 1日 (平成 10年 10月 1日) [継承]
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 村上 仁士, 上月 康則, 鎌倉 浩仁, 北岡 茂樹, 孫 慶植, 豊田 裕作 : 堆積物捕食生物を活用した礫間接触酸化構造物内の底泥浄化手法について, 海岸工学論文集, Vol.45, (号), 996-1000, 1998年.
欧文冊子 ● Hitoshi Murakami, Yasunori Kozuki, Kouji Kamakura, Shigeki Kitaoka, Keisyuku So and Yusaku Toyota : 堆積物捕食生物を活用した礫間接触酸化構造物内の底泥浄化手法について, Proceedings of Coastal Engineering, JSCE, Vol.45, (号), 996-1000, 1998.

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