『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=155623)

EID=155623EID:155623, Map:0, LastModified:2018年1月17日(水) 15:14:13, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
組織 (推奨): 1.京都大学 [継承]
種別 (必須): 特許 [継承]
出願国 (必須): 1.日本国 [継承]
発明者 (必須): 1. (英) (日) 足立 基齊 (読)
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) (日) 村田 雄輔 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.中川 敬三
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) (日) 廣 昌彦 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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5. (英) (日) 須佐 憲三 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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出願人 (推奨): 1. (英) (日) .日立化成工業株式会社 (読) [継承]
名称 (必須): (英)   (日) 微粒子構造体,その前駆体組成物,その製造方法,およびその用途   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 【課題】光照射時及び光未照射時のいずれにおいても常温で活性な微粒子構造体,その前駆体,その製造方法,およびそれを含む機能製品を提供することを目的としている. 【解決手段】金属アルコキシドおよび/またはアルキル金属アルコキシド,界面活性剤,アルコール,および水を含む微粒子構造体の前駆体組成物を30℃以上120℃以下の温度で4時間以上保持して得られた沈殿物を乾燥した後,これを100℃∼800℃で熱処理することで本発明の微粒子構造体を得る. 【選択図】図2   [継承]
キーワード (推奨):
出願 (必須): 2004-089109
出願年月日 (必須): 西暦 2004年 3月 25日 (平成 16年 3月 25日) [継承]
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開示 (必須): 2005-270835
開示年月日 (必須): 西暦 2005年 10月 6日 (平成 17年 10月 6日) [継承]
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年月日 (必須):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 足立 基齊, 村田 雄輔, 中川 敬三, 廣 昌彦, 須佐 憲三 : 微粒子構造体,その前駆体組成物,その製造方法,およびその用途, 特願2004-089109 (2004年3月), 特開2005-270835 (2005年10月), (番号) ((年月日)).
欧文冊子 ● 足立 基齊, 村田 雄輔, Keizo Nakagawa, 廣 昌彦 and 須佐 憲三 : 微粒子構造体,その前駆体組成物,その製造方法,およびその用途, 2004-089109 (March 2004), 2005-270835 (Oct. 2005), (番号) ((年月日)).

関連情報

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