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登録内容 (EID=151785)

EID=151785EID:151785, Map:0, LastModified:2007年12月26日(水) 22:53:49, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[センター長]/[徳島大学.全学共通教育センター]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 全学共通教育 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) History and Culture (日) 歴史と文化 (読) れきしとぶんか
題目 (必須): (英) Japanese Phonetics (日) 日本語の音声 (読) [継承]
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形態 (推奨):
コース (必須): 1.2007/[徳島大学]/教養科目群/[共通教育] [継承]
担当教員 (必須): 1.岸江 信介
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須):
概要 (必須): (英)   (日) 音声について学習する.日本語の音声をメインに取り扱うが,音声を音響学的側面から扱い,音声分析などをパソコンソフトを用いて行う. 日本の諸方言の音声を取り上げて解説し,方言音声のバリエーションについて学ぶ.特にアクセント体系などに違いについて述べる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 1.音声言語,方言音声を音響学的分析よって音声に対する認識を新たにする.  
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2.(英)   (日) 2.コミュニケーションにおける音声の役割について考える.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 音声とは?  
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2.(英)   (日) 音声生成のメカニズム  
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3.(英)   (日) 音声を物理的にとらえる  
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4.(英)   (日) 日本語の音声学  
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5.(英)   (日) 音声と音素  
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6.(英)   (日) モーラとシラビーム  
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7.(英)   (日) 日本語諸方言のモーラとシラビーム  
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8.(英)   (日) 日本語史における音声の変化  
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9.(英)   (日) 日本語諸方言の音声  
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10.(英)   (日) アクセント·イントネーション·ポーズの役割  
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11.(英)   (日) 音響音声学とはなにか  
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12.(英)   (日) 自分のアクセントを分析する  
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13.(英)   (日) 全国諸方言アクセントの体系  
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14.(英)   (日) パソコンによる音声分析を行う  
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15.(英)   (日) アクセントを調べる  
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16.(英)   (日) 総括(レポートのテーマなどについて)  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席(30%),レポート(50%),小テスト(20%)を評価の割合とする.   [継承]
再評価 (必須):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 随時プリントを配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 今石元久編『音声分析入門』(和泉書院)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.岸江 信介
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 火曜日12時∼13時 総合科学部1号館中棟3階(2307)   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 歴史と文化 / History and Culture --- 日本語の音声 / Japanese Phonetics
欧文冊子 ● History and Culture / 歴史と文化 --- Japanese Phonetics / 日本語の音声

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