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登録内容 (EID=151463)

EID=151463EID:151463, Map:0, LastModified:2011年4月11日(月) 17:09:12, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.人間·自然環境研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 人間・自然環境研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 生理環境論演習 (読) せいりかんきょうろんえんしゅう
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コース (必須): 1.2007/[徳島大学.人間·自然環境研究科.自然環境専攻]/選択科目 生命科学/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.中川 秀幸
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) ウニ類や魚類の毒腺から,生理活性を示すタンパク質の分離·精製法を原著論文などを参考に検討し,精製された活性物質の作用と作用機構について学ぶ.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 海洋生物が産生する生理活性物質の精製とその作用解析   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) Venom (日)(読) どく [継承]
2. (英) Toxin (日) 毒素 (読) どくそ [継承]
3. (英) Poison (日) 毒物 (読) どくぶつ [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 生化学的な手法を用いての生理活性物質の分離·精製法を身につけ,データーのまとめとプレゼンテーションを目指す.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 海洋生物毒と生理活性物質  
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2.(英)   (日) ウニと魚の刺棘からのタンパク質毒素の分離·精製とその作用  
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3.(英)   (日) ウニと魚由来のタンパク質毒素の生化学的ツールとしての応用  
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4.(英)   (日) 医薬素材としての海洋生物生理活性物質  
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評価 (必須): (英)   (日) テーマごとのまとめの提出とプレゼンテーションによる評価を行う.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 行う.   [継承]
対象学生 (不用): (英)   (日) 大学院人間·自然環境研究科修士課程学生·研究生   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) Toxicon や Trend. Pharmacol. Sci. 等の論文を使用する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 基礎生化学実験法 1-5 (日本生化学会編)東京化学同人   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.中川 秀幸
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 随時.E-mail: sea-hide@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 生理環境論演習 / 生理環境論演習
欧文冊子 ● 生理環境論演習 / 生理環境論演習

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