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登録内容 (EID=151460)

EID=151460EID:151460, Map:0, LastModified:2011年4月11日(月) 17:09:00, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.人間·自然環境研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 人間・自然環境研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 生理環境論 (読) せいりかんきょうろん
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コース (必須): 1.2007/[徳島大学.人間·自然環境研究科.自然環境専攻]/選択科目 生命科学/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.中川 秀幸
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 生体の恒常性維持には神経系,内分泌系および免疫系による調節機構に加えて,多様な生体物質も重要な役割を果たしている.本論では,生体の機能に影響を与える可能性のある海洋生物由来の生理活性物質とその応用について解説する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 生物が産生する物質の生体に及ぼす影響   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) Marine organisms (日) 海洋生物 (読) かいようせいぶつ [継承]
2. (英) Marine sources (日) 海洋資源 (読) かいようしげん [継承]
3. (英) Fish venom (日) 魚毒 (読) [継承]
4. (英) Sea urchin venom (日) ウニ毒 (読) うにどく [継承]
5. (英) Novel compounds (日) 新規化合物 (読) しんきかごうぶつ [継承]
6. (英) Research tool (日) 生化学的ツール (読) せいかがくてきつーる [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 海洋生物由来の高分子および低分子化合物の特異的な生体に対す作用を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 生体の仕組みと情報伝達  
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2.(英)   (日) 神経伝達物質と生理活性物質  
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3.(英)   (日) 海洋生物の毒と生理活性物質  
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4.(英)   (日) 海洋生理活性物質から生命物資への展開  
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評価 (必須): (英)   (日) レポートとそのプレゼンテーショウンの総合評価を行う.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 行う.   [継承]
対象学生 (不用): (英)   (日) 大学院人間·自然環境研究科修士課程学生·研究生   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) Toxicon や J. Toxicol-Toxin Rev. などの論文を教材に使用する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英) Handbook of Natural Toxins Vol. 3: Marine Toxins and Venoms (Marcel Dekker, Inc)  (日)    [継承]
URL (任意): http://www.ias.tokushima-u.ac.jp/lablist.html [継承]
連絡先 (推奨): 1.中川 秀幸
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 随時.E-mail: sea-hide@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

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和文冊子 ● 生理環境論 / 生理環境論
欧文冊子 ● 生理環境論 / 生理環境論

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