『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=150959)

EID=150959EID:150959, Map:[2006/有機化学2], LastModified:2007年12月26日(水) 21:04:37, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Organic Chemistry 2 (日) 有機化学2 (読) ゆうきかがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2007/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.間世田 英明
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 全ての生命現象は有機化学反応の組み合わせによるものである.生物機能を理解するためには,まず化学反応の原理と化合物を見るセンスの修得が必須である.本講義は有機化学1に引き続き,有機化学の基礎学力をつけることを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 芳香族およびカルボニル,アルコールの化学を中心として,基礎的な化学反応の原理について講述する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 有機化学物質 (読) [継承]
2. (英) (日) 芳香族·脂肪族 (読) [継承]
3. (英) (日) 有機化学反応 (読) [継承]
先行科目 (推奨): 1.基礎生物工学1 ([2007/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/基礎生物工学1])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
2.基礎生物工学2 ([2007/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/基礎生物工学2])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
3.有機化学1 ([2007/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/有機化学1])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨): 1.生化学1 ([2007/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/生化学1])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
2.生化学2 ([2007/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/生化学2])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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要件 (任意): (英)   (日) 有機化学1を履修していること.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 3回のレポート,中間試験を行うので毎回の予習復習は欠かさずに行うこと.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) アルコール,エーテル,エポキシドが関わる反応を理解する.  
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2.(英)   (日) アルデヒド,ケトンが関わる反応を理解する.  
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3.(英)   (日) カルボニル基,およびアミノ基が関わる反応を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 有機化学1からの引き継ぎ  
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2.(英)   (日) アルコールとフェノール (I)  
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3.(英)   (日) アルコールとフェノール (II)  
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4.(英)   (日) エーテルとエポキシド  
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5.(英)   (日) 中間試験1(到達目標1の40%評価),レポート1(到達目標1の30%評価)  
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6.(英)   (日) アルデヒドとケトン(1)  
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7.(英)   (日) アルデヒドとケトン(2)  
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8.(英)   (日) アルデヒドとケトン(3)  
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9.(英)   (日) 中間試験2(到達目標1の40%評価),レポート2(到達目標1の30%評価)  
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10.(英)   (日) カルボン酸とその誘導体  
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11.(英)   (日) 求核アシル置換反応  
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12.(英)   (日) カルボニルのα置換反応とカルボニル縮合反応  
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13.(英)   (日) アミンと生体分子  
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14.(英)   (日) 中間試験3(到達目標3の40%評価),レポート3(到達目標3の30%評価)  
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15.(英)   (日) 期末試験(到達目標全ての30%評価)  
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16.(英)   (日) 期末試験の解説とまとめ  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席率80%以上で,到達目標の3項目が各々60%以上達成されている場合をもって合格とする.達成度は中間試験3回(40%),レポート3回(30%),期末試験1回(30%)で評価する.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 成績評価と同じ.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科教育目標(A),(C)に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) J. McMurry 著「マクマリー有機化学概説 第5版」東京化学同人   [継承]
2.(英)   (日) J. McMurry 著「マクマリー有機化学(上)(中)(下) 第6版」東京化学同人   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 中崎昌雄著「基礎有機化学」朝倉書店   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.間世田 英明
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない.   [継承]

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