『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=150925)

EID=150925EID:150925, Map:[2006/水の力学1], LastModified:2011年4月10日(日) 22:28:19, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Hydraulics (1) (日) 水の力学1 (読) みずのりきがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.岡部 健士
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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2.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) To study the fundamentals of Hydrostatics and flows of the perfect fluid  (日) 静水力学と完全流体の流れに関する基本事項を習得させる.   [継承]
概要 (必須): (英) To give a lecture on the fundamentals of Hydrostatics and flows of the perfect fluid as a basis of the planning and design of rivers, coastal areas, ports, and water and sewerage systems.  (日) 河川,海岸,港湾,上下水道の計画·設計の基礎となる水の力学のうち,静水力学と完全流体の流れに関する基本事項を講義する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 流体の物性 (読) [継承]
2. (英) (日) 静水圧 (読) [継承]
3. (英) (日) ベルヌーイの定理 (読) [継承]
4. (英) (日) 運動量の法則 (読) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨): 1.水の力学2 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/水の力学2])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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2.水の力学3及び演習 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/水の力学3及び演習])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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3.河川工学 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/河川工学])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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4.沿岸域工学 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/沿岸域工学])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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要件 (任意): (英)   (日) なし   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) なし   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) SI 単位と重力単位の両方を理解し,活用できる.静水圧に関する計算ができる.  
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2.(英)   (日) ベルヌーイの定理と運動量方程式を理解し,計算ができる.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 水の力学とは何か  
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2.(英)   (日) 水の性質と単位(1)  
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3.(英)   (日) 水の性質と単位(2)  
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4.(英)   (日) 静水圧の法則  
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5.(英)   (日) 平面に作用する静水圧  
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6.(英)   (日) 曲面に作用する静水圧  
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7.(英)   (日) 相対的静止の現象  
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8.(英)   (日) 中間総括と中間試験  
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9.(英)   (日) 流れの基礎  
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10.(英)   (日) ベルヌーイの定理  
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11.(英)   (日) ベルヌーイの定理の応用  
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12.(英)   (日) 運動量方程式  
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13.(英)   (日) 運動量方程式の応用  
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14.(英)   (日) オリフィス  
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15.(英)   (日) 水門·堰  
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16.(英)   (日) 期末試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標1は中間試験により評価し,当到達目標は評点≧60%をクリア条件とする.到達目標2は期末試験により評価し,当到達目標は評点≧60%をクリア条件とする.両目標がクリアされた場合に合格とし,成績は各到達目標に対する評点の重みを50%,50%として算出する.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 【成績評価】と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科の教育目標の3(2)に100%対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 他学科,他学部学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 日下部重幸·壇和秀·湯城豊勝共著:水理学,コロナ社   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 鈴木幸一著:水理学演習,森北出版   [継承]
URL (任意): http://www.ce.tokushima-u.ac.jp/lectures/D0011 [継承]
連絡先 (推奨): 1.岡部 健士
オフィスアワー (任意):
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2.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 2 つのクラスに分けて実施する.   [継承]

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