『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=150579)

EID=150579EID:150579, Map:[2006/電気回路演習], LastModified:2007年12月26日(水) 21:25:54, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Exercise of Electrical Circuit Theory (日) 電気回路演習 (読) でんきかいろえんしゅう
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形態 (不用): 1.演習 [継承]
コース (必須): 1.2007/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.久保 智裕 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.電気電子システム分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.電気電子システム講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 講義「電気回路1」に関連する演習問題を解くことにより, 回路解析に必要な計算力を身につけ, 応用力を養う.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 一般に回路解析を行うには, オームの法則やキルヒホッフの法則, あるいはそれらから導かれる種々の法則や定理を用いて回路方程式を導き, それを解くことによって所望の電圧や電流あるいは電力などを計算する.この過程の前半は「電気回路1」の講義から得られる電気回路に関する知識をもとにしたものであり, 後半は基礎数学の知識を用いて方程式を解くことである.ここでは回路解析の考え方や解法をいろいろの演習問題に適用して問題を解く.   [継承]
キーワード (推奨): 1.電気回路 (electric circuits) [継承]
2.直流回路 (direct-current circuit) [継承]
3.交流回路 (alternating-current circuit) [継承]
先行科目 (推奨): 1.電気数学 ([2007/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/電気数学])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
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関連科目 (推奨): 1.電気回路1 ([2007/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/電気回路1])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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2.電気回路2 ([2007/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/電気回路2])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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要件 (任意): (英)   (日) 電気数学,電気回路1を履修していること.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 数値計算をすることがあるので関数電卓を各自で用意すること.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 直流回路を解釈でき,回路方程式を立てることができる.  
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2.(英)   (日) 直流回路の方程式を解釈でき,実際に解くことができる.  
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3.(英)   (日) 交流回路を解釈でき,回路方程式を立てることができる.  
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4.(英)   (日) 交流回路の方程式を解釈でき,実際に解くことができる.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 連立1次方程式の解法 (1)  
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2.(英)   (日) 連立1次方程式の解法 (2)  
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3.(英)   (日) 直流回路の解法 (1)  
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4.(英)   (日) 直流回路の解法 (2)  
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5.(英)   (日) 直流回路の解法 (3)  
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6.(英)   (日) 中間試験 (1)  
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7.(英)   (日) 複素数·記号法と交流回路 (1)  
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8.(英)   (日) 複素数·記号法と交流回路 (2)  
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9.(英)   (日) 複素数·記号法と交流回路 (3)  
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10.(英)   (日) 中間試験 (2)  
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11.(英)   (日) 交流回路の解法 (1)  
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12.(英)   (日) 交流回路の解法 (2)  
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13.(英)   (日) 交流回路の解法 (3)  
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14.(英)   (日) 中間試験 (3)  
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15.(英)   (日) 総合演習  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標の4項目が各々達成されているかを中間試験各回と定期試験の結果を同じ重みで総合した点数が60%以上あれば合格とする.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 「電気回路1」で使用する教科書を用いるほか, 補助テキストを講義中に配付して使用する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 榊·大野·尾崎著「大学課程 電気回路(1)」(オーム社)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.久保 智裕 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.電気電子システム分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.電気電子システム講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) .   [継承]

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