『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=150277)

EID=150277EID:150277, Map:[2006/資源循環工学], LastModified:2007年12月26日(水) 20:46:23, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Resources Circulatory Engineering (日) 資源循環工学 (読) しげんじゅんかんこうがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.上月 康則 (徳島大学.環境防災研究センター.教授)
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 都市-自然環境の水資源について,質的な変化,量的な循環について学び,水質上の問題の防止,解決技術や施策について理解する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) (1)健全な水循環の仕組み,水質汚濁のメカニズムについて,ビデオ教材も交えて講義する(3,4,5,6回).(2)健全な水循環を支える技術について解説する(8,9,12,13,14回).(3)環境施策について疑問点を見いだし,調べる(1,2,7,10回).   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) water environment (日) 水環境 (読) みずかんきょう [継承]
2. (英) water quality (日) 水質 (読) すいしつ [継承]
3. (英) water supply (日) 上水道 (読) じょうすいどう [継承]
4. (英) sewerage (日) 下水道 (読) げすいどう [継承]
5. (英) aquatic ecosystem (日) 生態系 (読) せいたいけい [継承]
先行科目 (推奨): 1.環境を考える ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/環境を考える])
必要度 (任意):
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2.生態系の保全 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/生態系の保全])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨): 1.環境計画学 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/環境計画学])
関連度 (任意):
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2.環境を考える ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/環境を考える])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英)   (日) なし   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) なし   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 社会活動に伴う水質汚濁のメカニズムについて理解している.(授業計画1-7回,10回,14回)  
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2.(英)   (日) 浄水,下水処理の仕組みについて理解している.(授業計画8,9,12,13,15回および定期試験)  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) ガイダンス,グループ学習の課題について(復習レポート1)  
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2.(英)   (日) グループ学習の課題設定:(復習レポート2)  
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3.(英)   (日) 水質指標(1):(復習レポート3)  
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4.(英)   (日) 水質指標(2)(復習レポート4)  
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5.(英)   (日) 有機物による汚濁(復習レポート5)  
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6.(英)   (日) 富栄養化(復習レポート6)  
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7.(英)   (日) 中間発表(復習レポート7)  
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8.(英)   (日) 下水道(1)(復習レポート8)  
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9.(英)   (日) 下水道(2)(復習レポート9)  
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10.(英)   (日) グループ発表(復習レポート10)  
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11.(英)   (日) 中間試験(復習レポート11)  
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12.(英)   (日) 上水道(1)(復習レポート12)  
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13.(英)   (日) 上水道(2)(復習レポート13)  
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14.(英)   (日) 水環境保全,修復技術  
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15.(英)   (日) 質問·総括  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標1,2の達成度はレポートの評点により評価し,評点≧60%を当目標のクリア条件とする.それぞれの到達目標をクリアした場合を合格とし,成績は,到達目標1,2の評点の重みをそれぞれ50%,50%として算出する.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 【成績評価】と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本科目は本学科の教育目標の1(2)に65%,3(3)に35%対応する.   [継承]
対象学生 (任意): (英)   (日) 他学科,他学部学生も履修可能.   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 住友恒·村上仁士·伊藤禎彦「環境工学」理工図書.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 環境白書   [継承]
URL (任意): http://www.ce.tokushima-u.ac.jp/lectures/D0046 [継承]
連絡先 (推奨): 1.上月 康則 (徳島大学.環境防災研究センター.教授)
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 止む無く欠席する場合は,事前に上月教員まで必ず連絡すること.   [継承]

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和文冊子 ● 資源循環工学 / Resources Circulatory Engineering
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