『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=15022)

EID=15022EID:15022, Map:[2000/生産加工システム(1)], LastModified:2007年12月28日(金) 15:31:03, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Machining and Introduction to Manufacturing System (日) 生産加工システム (読) せいさんかこうしすてむ
[継承]
コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.佐藤 悌介
肩書 (任意):
[継承]
2.多田 吉宏
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 除去加工(切りくずを出す加工)を中心に,溶融加工(鋳造,溶接)を含め,加工法の概念を学ぶ.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 最近は情報化が進み,コンピュータ万能の時代のように考えられており,事実工作機械もNC化が進んでいる.しかし加工の本質は変わっていない.新しい加工技術を開発するにもその基礎技術の習得が必要である.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 工作機械の理解を深めるため,機械基礎実習を履修しておくこと.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 生産加工序論·鋳造  
[継承]
2.(英)   (日) 鋳造·レポート  
[継承]
3.(英)   (日) 鋳造·レポート  
[継承]
4.(英)   (日) 溶接·レポート  
[継承]
5.(英)   (日) 切削加工の基礎·レポート  
[継承]
6.(英)   (日) 切削抵抗·レポート  
[継承]
7.(英)   (日) 工具寿命と切削加工の経済性·レポート  
[継承]
8.(英)   (日) 旋削加工·レポート  
[継承]
9.(英)   (日) NC工作機械·レポート  
[継承]
10.(英)   (日) フライス加工·レポート  
[継承]
11.(英)   (日) フライス加工·レポート  
[継承]
12.(英)   (日) 穴あけ加工·レポート  
[継承]
13.(英)   (日) 中ぐり加工,歯切り加工ほか·レポート  
[継承]
14.(英)   (日) 生産システムなど·レポート  
[継承]
15.(英)   (日) 予備日  
[継承]
16.(英)   (日) 定期試験  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 各講義で演習を行い,レポートを提出する.レポートと期末に行う試験とで評価する.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 新編 機械加工学(橋本文雄,山田卓郎 著)共立出版   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 機械加工学(中島利勝,鳴滝則彦 著)コロナ社   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 平常点と試験の比率を4:6 とする.   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2000/生産加工システム(1))
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2000/生産加工システム(1)) 閲覧 【授業概要】(2001/生産加工システム) 閲覧 【授業概要】(2002/生産加工システム)

標準的な表示

和文冊子 ● 生産加工システム / Machining and Introduction to Manufacturing System
欧文冊子 ● Machining and Introduction to Manufacturing System / 生産加工システム

関連情報

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(2)
Number of session users = 0, LA = 0.40, Max(EID) = 383294, Max(EOID) = 1024468.