『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=150125)

EID=150125EID:150125, Map:[2006/建設設計製図1], LastModified:2007年12月26日(水) 21:18:35, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Civil Engineering Design and Exercise 1 (日) 建設設計製図1 (読) けんせつせっけいせいず
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形態 (不用): 1.演習 [継承]
コース (必須): 1.2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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2.上田 隆雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
肩書 (任意):
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3.蒋 景彩 ([徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 実践的な土木技術者として必要不可欠な設計製図の知識·技能·応用力を身につける.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 本演習では,下記3分野のうち1分野を選択する. 構造部門: 道路橋合成桁を設計することにより,建造物設計の流れを習得するとともに,実践的な土木技術者として必要不可欠な応用力を養成する. 土質部門:土の圧密試験データを整理し圧密定数及び圧密降伏応力を求めると共に,与えられた条件下で粘土地盤の圧密沈下量と圧密時間を計算. コンクリート部門:単純支持の鉄筋コンクリートT 形ばりの設計を行う.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 道路橋合成桁の設計 (読) [継承]
2. (英) (日) 堤体の安定解析 (読) [継承]
3. (英) (日) 鉄筋コンクリートT形ばりの設計 (読) [継承]
先行科目 (推奨): 1.構造の力学2 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/構造の力学2])
必要度 (任意): 0.500000 [継承]
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2.鉄筋コンクリートの力学 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/鉄筋コンクリートの力学])
必要度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
3.土の力学1 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/土の力学1])
必要度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
4.土の力学2 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/土の力学2])
必要度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
関連科目 (推奨): 1.鋼構造 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/鋼構造])
関連度 (任意):
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2.コンクリート基礎技術 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/コンクリート基礎技術])
関連度 (任意):
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3.地盤工学 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/[2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/地盤工学])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英)   (日) (構造部門): 構造の力学1,構造の力学2,及び鉄筋コンクリートの力学の履修を前提とする.(土質部門):土の力学1,土の力学2, 地盤工学の修得を前提とする.(コンクリート部門):鉄筋コンクリートの力学の修得を前提とする.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 第1 週目のガイダンスに必ず出席する. 出席できないものは, 事前に連絡すること.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 与えられた条件下で建造物の設計製図ができる.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 第1回 : ガイダンス及び分野の選択(上記3分野のうちの1分野選択)  
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2.(英)   (日) 第2回-第14回 : 分野ごとに与えられた課題の演習  
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3.(英)   (日) 第15回 : レポート(設計書)及び作成資料の提出  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標の達成度をレポート(設計書)及び作成資料により評価し,目標の達成度が60%以上を合格とする.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 原則として,各課題ごとに資料が配付される.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 同上   [継承]
URL (任意): http://www.ce.tokushima-u.ac.jp/lectures/N0018 [継承]
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 澤田(A307, 088-656-9132, sawada@ce.tokushima-u.ac.jp) (読)
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 年度ごとに学科の掲示を参照すること   [継承]
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2. (英) (日) 上田(A502, 088-656-2153, ueda@ce.tokushima-u.ac.jp) (読)
オフィスアワー (任意):
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3. (英) (日) 蒋(A402, 088-656-7346, jiang@ce.tokushima-u.ac.jp) (読)
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) .   [継承]

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和文冊子 ● 建設設計製図1 / Civil Engineering Design and Exercise 1
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