『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=14715)

EID=14715EID:14715, Map:[2000/化学応用工学実験2], LastModified:2007年12月28日(金) 15:14:25, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Experiments of Chemical Science and Technology 2 (日) 化学応用工学実験2 (読) かがくおうようこうがくじっけん
[継承]
コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.河村 保彦 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
肩書 (任意):
[継承]
2.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
肩書 (任意):
[継承]
3.妹尾 真紀子
肩書 (任意):
[継承]
4.西内 優騎 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
肩書 (任意):
[継承]
5.平野 朋広 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
肩書 (任意):
[継承]
6.先川 登美
肩書 (任意):
[継承]
7.市原 百合子
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 講義内容の理解を深め,基本的な実験操作を習得し,研究実験に対する姿勢を身につける.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 実験科目では自ら手を動かすことが基本である.そのためできるだけ小人数での取り組みが望ましい.本科目では,当該学生を少人数のグループに分け,有機化学および高分子化学分野の実験を行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) ニトロ化反応  
[継承]
2.(英)   (日) アルキル化反応  
[継承]
3.(英)   (日) アセチル化反応  
[継承]
4.(英)   (日) エステル化反応  
[継承]
5.(英)   (日) 脱水反応  
[継承]
6.(英)   (日) 酢酸ビニルの精製と重合  
[継承]
7.(英)   (日) 粘度法による高分子の分子量測定  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 出席と実験態度を重視し,各実験終了後1週間以内にレポートを提出させ評価する.なお,口頭試問やプレゼンテーションなどを行うこともある.やむを得ない場合を除いて,1回でも欠席した場合は再受講となる.出席及び口頭試問やプレゼンテーション等を含む平常点とレポートの内容の成績評価における比率は1:1とする.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 「化学応用工学実験」(化学応用工学科編)及び「実験を安全に行うために(正,続)」(化学同人)   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 実験化学講座(日本化学会編·丸善)   [継承]
2.(英)   (日) 化学大辞典(東京化学同人)   [継承]
3.(英)   (日) 化学便覧(日本化学会編·丸善)   [継承]
4.(英)   (日) 有機化学実験のてびき(化学同人)   [継承]
5.(英)   (日) 機器分析のてびき(化学同人)   [継承]
6.(英)   (日) 高分子科学実験法(高分子学会編·東京化学同人)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 化学応用工学実験2,3,4の開講時期は年度によって異なるので,時間割表と掲示板で必ず確認すること.   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2000/化学応用工学実験2)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2000/化学応用工学実験2) 閲覧 【授業概要】(2001/化学応用工学実験2) 閲覧 【授業概要】(2002/化学応用工学実験2)

標準的な表示

和文冊子 ● 化学応用工学実験2 / Experiments of Chemical Science and Technology 2
欧文冊子 ● Experiments of Chemical Science and Technology 2 / 化学応用工学実験2

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【担当授業】…(1)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(2)
Number of session users = 0, LA = 0.81, Max(EID) = 360422, Max(EOID) = 965326.