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登録内容 (EID=137093)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Sakamaki Kazumi (日) 酒巻 和美 (読) さかまき かずみ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.田村 隆雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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3.端野 道夫
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) タンクモデルを基礎とした3つの溶質流出モデルの比較検討   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) タンクモデルを基礎とした溶質流出モデル3つを比較し,流出形態の異なる溶質毎に必要な再現性(渓流水濃度)を得るためのモデルについて検討したものである.3つのモデルとはタンクモデルC-Q法,タンクモデル濃度係数法,物質流出タンクモデル法であり,溶質濃度は流出高の関数,流出成分高の関数,物質の移流浸透や溶出などの素過程で表されるものである.検討した溶質は雨水起源の塩化物イオン,地質由来の硫化物イオン,そして生物由来の硝酸態窒素である.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 溶質出モデル (読) [継承]
2. (英) (日) タンクモデル (読) [継承]
3. (英) (日) 渓流水濃度 (読) [継承]
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 土木学会年次学術講演会講演概要集 ([社団法人 土木學會])
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須): 105 105 [継承]
都市 (必須): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2005年 9月 初日 (平成 17年 9月 初日) [継承]
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DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) CD-ROM掲載 Ⅶ-105   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 酒巻 和美, 田村 隆雄, 端野 道夫 : タンクモデルを基礎とした3つの溶質流出モデルの比較検討, 土木学会年次学術講演会講演概要集, (巻), (号), 105, 2005年9月.
欧文冊子 ● Kazumi Sakamaki, Takao TAMURA and Michio Hashino : タンクモデルを基礎とした3つの溶質流出モデルの比較検討, 土木学会年次学術講演会講演概要集, (巻), (号), 105, Sep. 2005.

関連情報

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