『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=136421)

EID=136421EID:136421, Map:0, LastModified:2011年4月7日(木) 22:58:13, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.医学部.保健学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 医学部保健学科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2006年 (平成 18年) [継承]
名称 (必須): (英) Basics of imaging II (日) 画像基礎論Ⅱ (読) がぞうきそろん
題目 (任意):
[継承]
コース (必須): 1.2006/[徳島大学.医学部.保健学科.放射線技術科学専攻]/保健学科.放射線技術科学専攻/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.八木 浩史
肩書 (任意):
[継承]
2.久保 均
肩書 (任意):
[継承]
3.西原 貞光
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須):
目的 (必須): (英)   (日) 放射線画像(医用画像)の生成に関与する要因について,アナログとディジタルの両面から講義し,さらにそれら画像評価方法を講義する.これらを通して,臨床現場においてよりよい医用画像を生成する知識を習得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) オムニバス形式で次のように講義する.医用画像の生成に重要な役割をする蛍光体に関する講義を行う.(中村;集中講義) アナログX線写真を中心にその画像評価法として実施されているX線フィルムのセンシトメトリー·粒状性·鮮鋭度などの測定に関する方法と原理·理論について教授するとともに演習を行う.講義内容のプリントを配布するので前もって読んでおくこと.授業中は特に重要な語句を中心に解説する.(八木) 特にディジタル画像診断装置(X線CTやMR等)の画像生成原理とその評価法について講義を行う.(久保)   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 1.蛍光体(中村)  
[継承]
2.(英)   (日) 2.X線増感紙(中村)  
[継承]
3.(英)   (日) 3.蛍光板(中村)  
[継承]
4.(英)   (日) 4.写真濃度(八木)  
[継承]
5.(英)   (日) 5.放射線感受系の特性曲線(八木)  
[継承]
6.(英)   (日) 6.コントラスト(八木)  
[継承]
7.(英)   (日) 7.鮮鋭度(八木)  
[継承]
8.(英)   (日) 8.粒状性と粒状度(八木)  
[継承]
9.(英)   (日) 9.総合画像評価(八木)  
[継承]
10.(英)   (日) 10.X線CT画像の生成原理  
[継承]
11.(英)   (日) 11.X線CT画像の特徴 X線CT画像の特徴 11.X線CT画像の特徴  
[継承]
12.(英)   (日) 12.MR画像の生成原理 MR画像の生成原理 12.MR画像の生成原理 12.MR画像の生成原理  
[継承]
13.(英)   (日) 13.MR画像の特徴  
[継承]
14.(英)   (日) 14.MR装置と画像の評価  
[継承]
評価 (必須):
再評価 (任意): (英)   (日) 中村:講義終了後に試験を実施する. 八木:各章が終了後に試験を実施する.30分以上の遅刻は欠席扱いとする. 久保:講義の終了後に試験を実施する. 3人の試験結果を平均し,出席状況を加味して最終成績とする.   [継承]
教科書 (必須):
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 画像基礎論Ⅱ / Basics of imaging II
欧文冊子 ● Basics of imaging II / 画像基礎論Ⅱ

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1)
Number of session users = 0, LA = 1.43, Max(EID) = 383950, Max(EOID) = 1026997.