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登録内容 (EID=131221)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻 (〜2014年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1. (英) Ueda Makoto (日) 上田 誠 (読) うえだ まこと
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学籍番号 (推奨):
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2.近藤 光男
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 松本 博次 (読) まつもと ひろつぐ
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学籍番号 (推奨):
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4. (英) Hayakawa Haruo (日) 早川 晴雄 (読) はやかわ はるお
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5. (英) Nakata Takami (日) 中田 隆現 (読) なかた たかみ
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) A Study of Quantification for Driver's Fatigue on Psychological and Physiological Response by Driving Experiment  (日) 追従走行実験における心理的·生理的反応に基づく運転疲労の定量化に関する研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本研究では,追従走行時におけるドライバーの心理的·生理的反応の総合的判断により運転疲労を捉えるという観点から,追従という外的負担(運転負荷)を与えた場合にドライバーに発現する内的反応(運転負担)の変化に着目し,運転疲労の計量化方法について概念化を行った.男女計5名の被験者を対象として実施した公道外での追従走行実験において,先行車両との位置的関係ならびに眼球運動や頭部運動,心拍変動,主観的疲労等の心理的·生理的反応を同時計測し,運転疲労を総合的に計量化するためのモデル式を導いた.そのモデルを用いた疲労分析により,運転疲労の発現傾向が年齢や性別によって異なることが明らかとなった.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 交通安全 (読) [継承]
2. (英) (日) 交通弱者対策 (読) [継承]
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 土木計画学研究·論文集 ([社団法人 土木學會])
(pISSN: 0913-4034, eISSN: 1884-8303)

ISSN (任意): 1884-8303
ISSN: 0913-4034 (pISSN: 0913-4034, eISSN: 1884-8303)
Title: 土木計画学研究・論文集
Supplier: 公益社団法人 土木学会
Publisher: Japan Society of Civil Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
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(必須): 22 [継承]
(必須): 4 [継承]
(必須): 805 813 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2005年 10月 初日 (平成 17年 10月 初日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意): 10.2208/journalip.22.805    (→Scopusで検索) [継承]
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 上田 誠, 近藤 光男, 松本 博次, 早川 晴雄, 中田 隆現 : 追従走行実験における心理的·生理的反応に基づく運転疲労の定量化に関する研究, 土木計画学研究·論文集, Vol.22, No.4, 805-813, 2005年.
欧文冊子 ● Makoto Ueda, Akio Kondo, 松本 博次, Haruo Hayakawa and Takami Nakata : A Study of Quantification for Driver's Fatigue on Psychological and Physiological Response by Driving Experiment, Infrastructire Planning Review, Vol.22, No.4, 805-813, 2005.

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