『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=128853)

EID=128853EID:128853, Map:0, LastModified:2007年12月29日(土) 14:18:09, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総合科学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2006年 (平成 18年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 声楽表現研究 II (読) せいがくひょうげんけんきゅうに
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コース (必須): 1.2006/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.アート情報サブコース]/[学士課程] [継承]
2.2006/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.マルチ情報サブコース]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.疋田 弘子
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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2.片岡 啓一
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 声楽表現について,基礎的発声方法,各種の芸術歌曲,オペラ,日本の伝統音楽等を,時間の許す範囲において全般的に指導する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 声楽表現方法の全般的で実践的な指導   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 音楽 (読) [継承]
2. (英) (日) 声楽 (読) [継承]
3. (英) (日) 演奏法 (読) [継承]
4. (英) (日) 表現力 (読) [継承]
5. (英) (日) 文化理解 (読) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨): 1.声楽表現研究 I ([2006/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.アート情報サブコース]/[学士課程]]/[2006/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.マルチ情報サブコース]/[学士課程]])
関連度 (任意):
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2.器楽表現研究I ([2006/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.アート情報サブコース]/[学士課程]]/[2006/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.マルチ情報サブコース]/[学士課程]])
関連度 (任意):
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3.器楽表現研究II ([2006/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.アート情報サブコース]/[学士課程]]/[2006/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.マルチ情報サブコース]/[学士課程]])
関連度 (任意):
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注意 (任意): (英)   (日) 毎週の授業時までに与えられた課題を前以て学習しておくことが大切である.学習の成果を得るために,日々継続的な学習の積み重ねが必要である.なお,楽譜の理解力を深めるためには鍵盤楽器を履修しておくことが望ましい.同授業は隔年開講であり,平成18年度は最終回となるので,受講希望者は単位の取り落としをしないよう充分に注意すること.なお同授業では,音楽教員の免許を希望する学生(平成16年度入学までの学生であって,平成17年度以降に入学した学生は,音楽の免許は制度的に取得できない.)がおれば,その学生に限定するかたちで日本の伝統的な歌唱についても指導する.疋田先生は試験を含めて14回分を担当し,片岡先生は2回分(13回目と16回目の授業)を担当する.片岡先生はロマン派の音楽について講義することで同授業に間接的に協力し,試験は行わない.なお,関連科目はあくまでも参考程度のものなので,それに束縛される必要はない.それから,この授業は,平成17年度までに入学した学生(新2·3·4年生)のために開講されているもので,平成18年度に入学した学生(新1年生)は同授業を受講することはできない.その点,誤解のないよう注意すること.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 一定の目標は設定せず,むしろ日々の誠実な実践的努力そのものを重視する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) この授業はすべて個人指導で行う.受講生個々の声質,資質,能力に応じて,柔軟に授業を実施したい.  
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2.(英)   (日) 1-12週目と14週目 疋田先生による声楽の実践的個人指導.個人によって指導する内容が異なるので,何週目に何をするといった書き方はできない.13週目と16週目 片岡先生によるロマン派の話.15週目は疋田先生による試験が行われる.  
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評価 (必須): (英)   (日) 授業への取り組み姿勢などに基づく平常点と期末試験の結果を総合的に評価する.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 行わない.   [継承]
対象学生 (不用): (英)   (日) 2年次以上   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 受講生と相談の上,状況に応じて適宜指示する.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 疋田先生は非常勤での指導なのでオフィスアワーはとりたてて指定しないが,授業が行われる日には柔軟に対応したい.なお片岡先生のオフィスアワーは,後期·木曜·昼休みである. (読)
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 同授業は隔年開講であり,平成18年度は最終回なので,受講希望者は単位の取り落としをしないよう充分に注意すること.同授業は後期·火曜·5-6講時に開講する.   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 声楽表現研究 II / 声楽表現研究 II
欧文冊子 ● 声楽表現研究 II / 声楽表現研究 II

関連情報

この情報を参照している情報

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