『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=128007)

EID=128007EID:128007, Map:[2006/細胞生物学], LastModified:2007年12月29日(土) 15:57:19, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2006年 (平成 18年) [継承]
名称 (必須): (英) Cell Biology (日) 細胞生物学 (読) さいぼうせいぶつがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.櫻庭 春彦
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 生命活動の基本単位である細胞器官についての知識を深め,その構造と機能の相関を理解する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 真核生物,細菌,アーキアの各種細胞器官の構造,生成,機能について講述し,その成り立ちを進化との関わりを通して講述する. 特に植物の光エネルギー獲得系, 炭酸ガス固定系, 光呼吸系における細胞内小器官の機能と構造の関わりについて解説する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 光合成 (読) [継承]
2. (英) (日) 細胞内小器官 (読) [継承]
3. (英) (日) 植物 (読) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨): 1.酵素化学 ([2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/酵素化学])
関連度 (任意):
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要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 本講義においては演習及び定期試験を行い総合評価の対象とするため,毎回の予習と復習を欠かさず行うこと.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) エネルギー代謝と細胞器官の関わりについて理解を深める.  
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2.(英)   (日) 炭酸ガス固定と細胞器官の関わりについて理解を深める.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 真核生物·細菌·アーキア細胞の種類と特徴  
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2.(英)   (日) 光エネルギー獲得系:光合成の位置付け  
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3.(英)   (日) 光エネルギー獲得系:エネルギー変換  
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4.(英)   (日) 光合成細菌の光合成  
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5.(英)   (日) 高等植物の光合成  
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6.(英)   (日) 演習(到達目標1の一部の評価)  
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7.(英)   (日) 細胞質ゾル,ミトコンドリアでのエネルギー代謝  
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8.(英)   (日) 光合成における二酸化炭素の代謝(1)カルビンベンソン回路  
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9.(英)   (日) 光合成における二酸化炭素の代謝(2)光呼吸  
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10.(英)   (日) 光合成における二酸化炭素の代謝(3)濃縮メカニズム  
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11.(英)   (日) 二酸化炭素固定回路の遺伝子工学による改良1  
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12.(英)   (日) 二酸化炭素固定回路の遺伝子工学による改良2  
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13.(英)   (日) 植物を用いた遺伝子工学に伴う生命倫理  
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14.(英)   (日) 演習(到達目標2の一部評価)  
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15.(英)   (日) 演習解説  
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16.(英)   (日) 期末試験(到達目標1,2の評価)  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標の2項目がそれぞれ達成されているかを定期試験の成績60%,平常点(講義への出席状況,演習の回答)40%で評価し,2項目平均で60%以上で有れば合格とする.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) Darnell·Lodish·Baltimore「分子細胞生物学(下)」東京化学同人   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 資料用プリントを配布する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.櫻庭 春彦
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない.   [継承]

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