『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=125962)

EID=125962EID:125962, Map:[2006/微生物応用工学], LastModified:2007年12月29日(土) 16:02:49, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2006年 (平成 18年) [継承]
名称 (必須): (英) Applied Microbiology (日) 微生物応用工学 (読) びせいぶつおうようこうがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.高麗 寛紀
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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2.長宗 秀明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 微生物工業の歴史,現状及び将来について解説するとともに,微生物の生理代謝機能が人間生活に必要な物質生産と処理に関して,どのように利用されるかについて理解することを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 微生物応用工学の歴史,発酵工学基礎,発酵食品工学,食品貯蔵工学.微生物生産·処理工学について講述する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 微生物 (読) びせいぶつ [継承]
2. (英) (日) 醗酵 (読) はっこう [継承]
先行科目 (推奨): 1.化学工学2 ([2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/生物化学工学])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
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関連科目 (推奨): 1.有機化学1 ([2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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2.微生物工学 ([2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/微生物工学])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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3.生化学1 ([2006/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2006/生化学1])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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要件 (任意): (英)   (日) 有機化学1及び化学工学2の履修を前提にして講義を行う.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 講義の単元(1-4,6-9,11-14)が終わる毎に演習,レポート3回および中間試験3回を実施するので,毎回の予習復習は欠かさずに行うこと.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 発酵工学を理解する.  
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2.(英)   (日) 食糧貯蔵工学を理解する.  
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3.(英)   (日) 微生物生産·処理工学を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 微生物応用工学概論1(培養,スケールアップ,バイオリアクター)  
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2.(英)   (日) 微生物応用工学概論2(育種,変異,細胞融合,遺伝子組み換え)  
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3.(英)   (日) 発酵工学1(発酵の生化学)  
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4.(英)   (日) 発酵工学2(発酵食品)  
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5.(英)   (日) 中間試験1(目標1の40%を評価),レポート1(目標1の30%を評価)  
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6.(英)   (日) 食糧貯蔵工学1(腐敗,変敗)  
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7.(英)   (日) 食糧貯蔵工学2(塩蔵,糖蔵,乾燥)  
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8.(英)   (日) 食糧貯蔵工学3(冷蔵,冷凍,温蔵)  
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9.(英)   (日) 食糧貯蔵工学4(レトルト,缶詰,ガス貯蔵,燻煙)  
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10.(英)   (日) 中間試験2(目標2の40%を評価),レポート2(目標2の30%を評価)  
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11.(英)   (日) 微生物生産·処理工学1(有機酸, 有機溶剤,アミノ酸,呈味ヌクレオチド)  
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12.(英)   (日) 微生物生産·処理工学2(ビタミン,ホルモン,医薬品)  
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13.(英)   (日) 微生物生産·処理工学3(廃水処理:酸化·還元)  
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14.(英)   (日) 微生物生産·処理工学4(バクテリアリーチィング)  
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15.(英)   (日) 中間試験3(目標3の40%を評価)レポート3(目標3の30%を評価)  
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16.(英)   (日) 期末試験(各到達目標全ての30%を評価)  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席率80%以上で,到達目標3項目が各々60%以上達成されている場合をもって合格とする.達成度は中間試験3回(40%),レポート3回(30%),期末試験1回(30%)で評価する   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 中原俊輔他著「有機生物化学工業」三共出版   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 高麗寛紀 他著「微生物制御工学」講談社サイエンティフィク   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.間世田 英明
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない   [継承]

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和文冊子 ● 微生物応用工学 / Applied Microbiology
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