『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=125347)

EID=125347EID:125347, Map:[2006/知的財産の基礎と活用], LastModified:2007年12月26日(水) 20:53:08, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Iintellectual property (日) 知的財産の基礎と活用 (読) ちてきざいさんのきそとかつよう
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2006/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.酒井 徹 ((財)工業所有権協力センター)
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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2.納 壽一郎
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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3.藤井 章夫 ([知的財産本部])
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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4.渡邉 純造
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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5.樋口 雄二
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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6.久保田 邦昭
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 知的所有権制度を理解し,知的所有権の保護と制度の活用の重要性を各種の事例を基に理解するとともにその活用法の基礎を修得する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 科学技術創造立国を目指す我が国において,知的所有権の保護と制度の活用が,行政·産業界·大学·研究所にとって不可欠であるとの共通認識を持つ必要性を説くとともに,知的所有権制度の概要と,その活用法を,企業の特許戦略,特許侵害事件などの事例を紹介しつつ講義し,学生が将来,企業·大学·研究所などへ進んだ場合に知っておくべき知的所有権に関する基礎知識の修得をはかる.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 知的財産 (読) ちてきざいさん [継承]
2.特許法 (patent law) [継承]
3. (英) (日) 知的財産の活用 (読) ちてきざいさんのかつよう [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨): 1.知的財産事業化演習 ([2006/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/知的財産事業化演習])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英)   (日) 特になし.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 夏休み前後の各2日間2回の集中授業となる.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 知的所有権の概念についての理解を深める.  
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2.(英)   (日) 特許法,商標法,意匠法,著作権法について理解する.  
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3.(英)   (日) 知的財産の活用法の基礎について理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 知的財産とは (酒井)  
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2.(英)   (日) 知的財産権制度の概要(特許·商標等) (酒井)  
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3.(英)   (日) 知的財産権制度の概要(意匠·著作権制度等) (酒井)  
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4.(英)   (日) 特許発明と特許権侵害(含む事例研究) (酒井)  
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5.(英)   (日) 知的財産権の管理とその活用(企業·大学·研究所) (酒井)  
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6.(英)   (日) 今後の研究開発と知的財産のあり方 (酒井)  
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7.(英)   (日) 中間試験(到達目標1および2)及びその解説  
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8.(英)   (日) 知的財産制度の発展·歴史 (納)  
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9.(英)   (日) 知的財産制度の国際的動向 (納)  
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10.(英)   (日) 知的財産権の取得 (藤井)  
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11.(英)   (日) 知的財産制度の活用 (渡邉)  
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12.(英)   (日) 技術開発における知的財産戦略 (樋口(雄))  
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13.(英)   (日) 技術開発における有効な知的財産の取得方法 (久保田)  
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14.(英)   (日) 企業経営者に学ぶ知的財産活用事例(1)  
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15.(英)   (日) 企業経営者に学ぶ知的財産活用事例(2)  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標が各々達成されているかを試験及びレポートで評価し,平均で60%以上であれば合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 成績評価と同じである.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科の教育目標の1(1),1(2),1(3),1(4),3(5)にそれぞれ20%対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 講師が作成したテキスト等を用いる.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 中山信弘著「知的所有権」 日刊工業新聞社   [継承]
2.(英)   (日) 通産省特許庁編「これからは日本も知的創造時代」 通商産業調査会   [継承]
URL (任意): http://www.ce.tokushima-u.ac.jp/lectures/D0067 [継承]
連絡先 (推奨): 1.酒井 徹 ((財)工業所有権協力センター)
オフィスアワー (任意):
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2.水口 裕之
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

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マップを行っている情報の編集について

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標準的な表示

和文冊子 ● 知的財産の基礎と活用 / Iintellectual property
欧文冊子 ● Iintellectual property / 知的財産の基礎と活用

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