『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=124426)

EID=124426EID:124426, Map:0, LastModified:2017年12月23日(土) 17:47:21, Operator:[[ADMIN]], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[友安 俊文], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
(必須): (英) Tomoyasu (日) 友安 (読) ともやす [継承]
(必須): (英) Toshifumi (日) 俊文 (読) としふみ [継承]
ミドルネーム (任意):
生年月日 (推奨): **** [学内]
性別 (推奨): 男性 [継承]
学位 (推奨): 1.博士 [継承]
学位名称 (推奨): 1. (英) Ph.D (日) 博士(医学) (読) はかせ いがく
授与組織 (推奨): 熊本大学 [継承]
授与年月日 (推奨): 西暦 1994年 3月 末日 (平成 6年 3月 末日) [継承]
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出身大学 (推奨): 愛媛大学
卒業年月日 (推奨): 西暦 1988年 3月 末日 (昭和 63年 3月 末日) [継承]
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出身大学2 (推奨): 愛媛大学
修士課程修了年月日 (推奨): 西暦 1990年 3月 末日 (平成 2年 3月 末日) [継承]
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出身大学3 (推奨): 熊本大学
博士課程修了年月日 (推奨): 西暦 1994年 3月 25日 (平成 6年 3月 25日) [継承]
[継承]
肩書 (必須): 1.(期間: 2007年4月 1日〜)  准教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
2.(期間: 2005年10月 1日〜2007年3月 31日)  助教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
所属 (必須): 1.(期間: 2017年4月 1日〜)  徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野 (2017年4月1日〜) [継承]
2.(期間: 2016年4月 1日〜)  徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座 (2016年4月1日〜) [継承]
3.(期間: 2016年4月 1日〜2017年3月 31日)  生体分子機能学分野 (2016年4月1日〜2017年3月31日) [継承]
4.(期間: 2005年10月 1日〜2016年3月 31日)  徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
5.(期間: 2006年4月 1日〜2016年3月 31日)  生命システム工学 (2006年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
6.(期間: 2006年4月 1日〜2016年3月 31日)  生物機能工学講座 (2006年4月1日〜2012年3月31日/->組織[徳島大学.先端技術科学教育部.物質生命システム工学専攻.生命テクノサイエンスコース.生物機能工学講座]) [継承]
電子メール (必須): tōmōyāśū ₍.₎ bīō (@tōkūśhīmā-ū ₍.₎ āċ ₍.₎ jp [継承]
電話 (推奨): **** [学内]
電話2 (推奨): **** [学内]
電話3 (任意): **** [職員]
FAX (任意):
国籍 (推奨): **** [職員]
本籍 (推奨): **** [職員]
郵便番号 (任意):
住所 (任意):
部屋 (推奨): (英) G701 (日) 化生棟701 (読) [継承]
オフィスアワー (推奨): (英) Monday 16:20-17:50  (日) 月曜日16:20-17:50   [継承]
統合認証ID (推奨):
科研番号 (推奨):
SPAS-ID (推奨):
職員番号 (推奨):
学務教員ID (推奨):
パスワード (任意): **** [ユーザ]
証明書 (任意):
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顔写真 (推奨): 友安 俊文 ([顔写真]) [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意): 1.7003671099 [継承]
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和文冊子 ● [氏名] 友安 俊文, Toshifumi Tomoyasu, [Email] tomoyasu.bio@tokushima-u.ac.jp, [職名・学位] 准教授・博士(医学), [専門分野] 病原微生物学, 蛋白質工学, [所属学会] 日本細菌学会日本分子生物学会日本生化学会徳島生物学会アメリカ微生物学会日本細菌学会日本細菌学会日本細菌学会日本細菌学会, [社会活動] , [研究テーマ] 連鎖球菌の病原性発現機構, 分子シャペロンの機能に関する研究, [キーワード] 連鎖球菌, 細胞溶解毒素, インターメディリシン, コレステロール, 分子シャペロン, 熱ショック, [共同研究可能テーマ] 分子シャペロンを用いた蛋白質安定化剤の開発
欧文冊子 ● [Name] Toshifumi Tomoyasu, [Email] tomoyasu.bio@tokushima-u.ac.jp, [Title, Degree] Associate Professor・Ph.D, [Field of Study] Pathogenic Microbiology, Protein Engineering, [Academic Society] Japanese Society for BacteriologyThe Molecular Biology Society of JapanThe Japanese Biochemical SocietyTokushima Society for BiologyThe American Society for MicrobiologyJapanese Society for BacteriologyJapanese Society for BacteriologyJapanese Society for BacteriologyJapanese Society for Bacteriology, [Social Activity] , [Theme of Study] 連鎖球菌の病原性発現機構, Study for function of molecular chaperons, [Keyword] Streptococcus, cytolysin, intermedilysin, cholesterol, molecular chaperone, heat shock, [Collaboratible] 分子シャペロンを用いた蛋白質安定化剤の開発

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