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登録内容 (EID=12102)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
2.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1. (英) Sogabe Naoki (日) 曽我部 直樹 (読) そがべ なおき
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.平尾 潔
役割 (任意): (英)   (日) 10   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.成行 義文 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) 8   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 等価1自由度系を用いた多自由度系構造物の地震時損傷度の簡易算定法に関する一研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 多自由度系構造物の地震時損傷度をその等価一自由度系を用いて静的解析(push-over 解析)のみから近似的に算定するためのN2 Method に注目し,この簡易算定法に含まれる種々の仮定,特に荷重比分布(振動形)の相違がその算定精度に及ぼす影響を,単中式RC橋脚及び5径間連続橋を対象として,地震応答解析結果を基に比較検討した.その結果,静的解析における荷重比分布の仮定が適切であれば,このN2 Methodにより,予備設計の段階に用いる程度の精度は得られることが分かった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 構造工学論文集 ([社団法人 土木學會])
ISSN (任意):
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(必須): 46A [継承]
(必須):
(必須): 675 684 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2000年 3月 1日 (平成 12年 3月 1日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 曽我部 直樹, 平尾 潔, 成行 義文 : 等価1自由度系を用いた多自由度系構造物の地震時損傷度の簡易算定法に関する一研究, 構造工学論文集, Vol.46A, (号), 675-684, 2000年.
欧文冊子 ● Naoki Sogabe, Kiyoshi Hirao and Yoshifumi Nariyuki : 等価1自由度系を用いた多自由度系構造物の地震時損傷度の簡易算定法に関する一研究, Journal of Structural Engineering, Vol.46A, (号), 675-684, 2000.

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