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登録内容 (EID=120110)

EID=120110EID:120110, Map:0, LastModified:2014年10月28日(火) 15:22:16, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.小西 克信
役割 (任意): (英)   (日) 内容作成,執筆   [継承]
貢献度 (任意): 60 [継承]
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) (日) 岳 中貴 (読) がく ちゅうき
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3.芳村 敏夫
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) (日) 添田 喬 (読) そえだ たかし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 強正実伝達関数を用いた同定器の収束特性   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本論文は,著者らが先に提案した「強正実伝達関数を用いた同定器」の収束性を検討したものである.この同定器の特別の場合の大域的収束性の証明は先にSoloが行ったが,本論文では彼が用いたPositive Martingaleの理論及びMatrix Inversion Lemmaに代わる別の方法を提案し,これに基づいて大域的収束性を証明すると共に,収束速度と可同定条件に関する評価式を導いた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 計測自動制御学会 [継承]
誌名 (必須): 計測自動制御学会論文集 ([計測自動制御学会])
(resolved by 0453-4654)
ISSN: 0453-4654 (pISSN: 0453-4654, eISSN: 1883-8189)
Title: 計測自動制御学会論文集
Supplier: 公益社団法人 計測自動制御学会
Publisher: The Society of Instrument and Control Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 1883-8189)
ISSN: 0453-4654 (pISSN: 0453-4654, eISSN: 1883-8189)
Title: 計測自動制御学会論文集
Supplier: 公益社団法人 計測自動制御学会
Publisher: The Society of Instrument and Control Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 18 [継承]
(必須): 11 [継承]
(必須): 1052 1058 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1982年 11月 初日 (昭和 57年 11月 初日) [継承]
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DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
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指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 小西 克信, 岳 中貴, 芳村 敏夫, 添田 喬 : 強正実伝達関数を用いた同定器の収束特性, 計測自動制御学会論文集, Vol.18, No.11, 1052-1058, 1982年.
欧文冊子 ● Katsunobu Konishi, 岳 中貴, Toshio Yoshimura and 添田 喬 : 強正実伝達関数を用いた同定器の収束特性, Transactions of the Society of Instrument and Control Engineers, Vol.18, No.11, 1052-1058, 1982.

関連情報

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