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種別 (必須): 学術論文 (紀要その他) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.環境整備工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.鎌田 磨人 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
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2. (英) (日) 曽宮 和夫 (読) そみや かずお
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題名 (必須): (英)   (日) 徳島県東祖谷山村の現存植生図   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 徳島県東祖谷山村の現存植生図を,縮尺2万5千分の1で作成した.植生図を作成するにあたっては,1991年7月から8月の間に13回の現地調査を行った上で,1990年前後に撮影された空中写真を用いて植生境界を決定した.17の主植生型·土地利用型に加え,森林群落については植生高(高木林,中木林,低木林)の情報を加えて細分化しあわせて,三嶺山の異なった標高地点に自記記録計を設置して,地上1.3mおよび地表面の温度の継続的な測定を行った.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 徳島県立博物館研究報告 (読) とくしまけんりつはくぶつかんけんきゅうほうこく
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(必須):
(必須): 4 [継承]
(必須): 115 128 [継承]
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年月日 (必須): 西暦 1994年 0月 初日 (平成 6年 0月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 鎌田 磨人, 曽宮 和夫 : 徳島県東祖谷山村の現存植生図, 徳島県立博物館研究報告, (巻), No.4, 115-128, 1994年.
欧文冊子 ● Mahito Kamada and 曽宮 和夫 : 徳島県東祖谷山村の現存植生図, 徳島県立博物館研究報告, (巻), No.4, 115-128, 1994.

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