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登録内容 (EID=119609)

EID=119609EID:119609, Map:0, LastModified:2014年10月28日(火) 14:44:26, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) (日) 添田 喬 (読) そえだ たかし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.芳村 敏夫
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3.小西 克信
役割 (任意): (英)   (日) 内容作成,執筆   [継承]
貢献度 (任意): 70 [継承]
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 強正実伝達関数を用いた同定器の一設計法   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 1入力,1出力の離散時間線形系のパラメータ同定法は統計的考察に基づいて最小二乗法,最尤推定法,確率近似法などが提案されたが,パラメータの初期推定誤差が大きい場合にも真値に収束させる方法として,Landauはモデル規範形適応手法による逐次同定法を提案している.しかし,この方法の収束速度は必ずしも速くなく,ノイズがなければ最小二乗法のほうがはるかに速い.そこで,収束を保障し,かつ収束速度を上げるために,誤差系の構造を最小二乗法とモデル規範形適応手法の中間に設定し,この同定器を導出した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 計測自動制御学会 [継承]
誌名 (必須): 計測自動制御学会論文集 ([計測自動制御学会])
(resolved by 0453-4654)
ISSN: 0453-4654 (pISSN: 0453-4654, eISSN: 1883-8189)
Title: 計測自動制御学会論文集
Supplier: 公益社団法人 計測自動制御学会
Publisher: The Society of Instrument and Control Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 1883-8189)
ISSN: 0453-4654 (pISSN: 0453-4654, eISSN: 1883-8189)
Title: 計測自動制御学会論文集
Supplier: 公益社団法人 計測自動制御学会
Publisher: The Society of Instrument and Control Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 16 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 42 48 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1980年 2月 初日 (昭和 55年 2月 初日) [継承]
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NAID (任意):
WOS (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 添田 喬, 芳村 敏夫, 小西 克信 : 強正実伝達関数を用いた同定器の一設計法, 計測自動制御学会論文集, Vol.16, No.1, 42-48, 1980年.
欧文冊子 ● 添田 喬, Toshio Yoshimura and Katsunobu Konishi : 強正実伝達関数を用いた同定器の一設計法, Transactions of the Society of Instrument and Control Engineers, Vol.16, No.1, 42-48, 1980.

関連情報

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