『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=116637)

EID=116637EID:116637, Map:0, LastModified:2007年12月28日(金) 21:46:44, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総合科学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 英米言語研究III (その2) (読) えいべいげんごけんきゅう
[継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.欧米言語コース.言語コミュニケーションサブコース]/[学士課程] [継承]
2.2005/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.欧米言語コース.言語表現サブコース]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.山田 仁子 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.国際教養系.英語圏分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.国際教養コース])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 認知言語学の概要を知る.具体的な言語事例を認知言語学の視点から観察できるようになる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 認知言語学入門   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 受動的に学ぶというより,自ら新しい真実を発見しようという態度を期待します.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 日頃,無意識に使っている「ことば」を認知言語学という新たな視点から見直し,これまた無意識に働いている「認知システム」を知る手がかりとなる言語資料を,自ら収集,分析できるようになることを目標とする.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) イントロダクション  
[継承]
2.(英)   (日) ∼15 認知言語学で扱われている問題について紹介し,受講者にも該当する,あるいは反する,言語事例を収集,分析してもらう.  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 授業参加の態度,学期中の課題,学期末のレポートにより,評価する.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 学期を通しての積極的な授業参加や課題の提出等の条件を満たしている場合にのみ,再評価も可能とする.再評価にあたっては,各自の問題点を話し合ったうえで課題を課す事になる.   [継承]
対象学生 (不用): (英)   (日) 3年以上   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 適宜プリントを配付する予定   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 大堀壽夫 『認知言語学』 (東京大学出版会,2002年)   [継承]
2.(英)   (日) 山梨正明 『認知文法論』 (ひつじ書房,1995年)   [継承]
3.(英)   (日) 山梨正明『認知言語学原理』 (くろしお出版,2000年)   [継承]
4.(英)   (日) 松本曜『認知意味論』 (大修館書店,2003年)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.山田 仁子 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.国際教養系.英語圏分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.国際教養コース])
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 月曜日11:30~12:30   [継承]
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 英米言語研究III (その2) / 英米言語研究III (その2)
欧文冊子 ● 英米言語研究III (その2) / 英米言語研究III (その2)

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【担当授業】…(1)
Number of session users = 9, LA = 0.53, Max(EID) = 378191, Max(EOID) = 1011845.