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登録内容 (EID=114623)

EID=114623EID:114623, Map:0, LastModified:2011年4月7日(木) 20:17:30, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総合科学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 環境適応学II (読) かんきょうてきおうがく
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コース (必須): 1.2005/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.生命·環境コース.生命環境サブコース]/[学士課程] [継承]
2.2005/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.生命·環境コース.生命機能サブコース]/[学士課程] [継承]
3.2005/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.物質·環境コース.地学系サブコース]/[学士課程] [継承]
4.2005/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.物質·環境コース.化学系サブコース]/[学士課程] [継承]
5.2005/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.物質·環境コース.物理系サブコース]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.小山 保夫
肩書 (任意):
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2.徳島大学.総合科学部.自然システム学科.生命·環境コース.生命·環境コース全教員
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 生物と環境の多様な関わり,そして,その仕組みを解説する.環境適応学I(2年後期)の発展的な講義を行う予定.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 生物(生体,臓器,細胞レベルを含む)と環境との関わりについて,環境適応学I(2年後期)を発展的に講義をする予定である.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) この科目は担当教員が亡くなり,後任教員が採用されるまでは生命環境コース所属の教員により開講する予定です.2005年度は開講されますが,後任教員の採用が行われない場合は隔年開講となり,2006年度は開講されないことになります.よって,開講年次は3年ですが,2005年度は「環境適応学I」を受講した2年次学生はこの科目を受講できます.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 生物と環境の関わりを理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 環境適応学IIは担当教員(鈴木和雄教授)が2004年に亡くなりましたので,生命環境コース教務担当者(小山)を世話人として生命環境サブコース担当教員全員と生命機能サブコース有志教員による講義になります.よって,それぞれの担当する教員の専門分野で「環境」と「生物(生体,臓器,細胞レベルも含む)」との関係を講義することになります.その為に,かなり幅広い講義となる予定です.講義の内容については開講前にお知らせします.  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義を担当する教員により異なります.ただし,一回の講義を100点として,総計を講義回数で割ることになります.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) なし   [継承]
対象学生 (不用): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 毎回プリントを配ります.参考書はその都度,紹介します.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.小山 保夫
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 開講については小山保夫,個々の講義については担当した教員のオフィスアワーを参照して下さい.   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 後任教員が採用されない場合は隔年開講になります.2005年は開講されますが,2006年は開講されない可能性があります.   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 環境適応学II / 環境適応学II
欧文冊子 ● 環境適応学II / 環境適応学II

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