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登録内容 (EID=114321)

EID=114321EID:114321, Map:0, LastModified:2007年12月28日(金) 21:48:53, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総合科学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 現代英語演習I (その1) (読) げんだいえいごえんしゅう
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コース (必須): 1.2005/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.欧米言語コース.言語表現サブコース]/[学士課程] [継承]
2.2005/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.欧米言語コース.言語コミュニケーションサブコース]/[学士課程] [継承]
3.2005/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.森岡 芳洋
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 英語音声学の基礎[前期]から始め,英語音韻論の初歩[後期]までを扱うことによって,英語の音体系についての理解を深めるとともに,英語の実際的音声訓練を効果的にするための 裏付けを提供することを目的としている.授業を通して,英語という個別言語の音組織は常 に日本語のそれと対比·比較されて特徴が一層明らかにされるのと同時に,一般音声学·音韻理論の中に位置づけられることになる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 英語音声の理解と演習   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 実技的演習が部分的に含まれるが,英語の発音を劇的に改善することを意図してはいない.むしろ,言語の音についての理解深化をめざしている.もちろん,理解に基づく発音練習が効率的になることは期待している.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 英語の文節音と超文節音に関わる特性を理解し,基本的聞き取りと調音ができること.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 前期(分節音素中心)  
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2.(英)   (日) 1.導入  
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3.(英)   (日) 2-3.音声学とは  
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4.(英)   (日) 4-5.発声のメカニズム  
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5.(英)   (日) 6-7.音声表記  
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6.(英)   (日) 8-9.母音の調音  
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7.(英)   (日) 10-11.子音の調音  
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8.(英)   (日) 12-13.音縮小  
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9.(英)   (日) 14-15.同時調音  
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10.(英)   (日) 16.まとめ  
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評価 (必須): (英)   (日) リポート提出等を含む平常点(30%)と期末試験(70%)により行う.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 行う   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 教科書 佐藤寧·佐藤努共著·『現代の英語音声学』·金星堂 1997   [継承]
2.(英)   (日) 参考書 山田恒夫,他著·『英語リスニング科学的上達法』·講談社 1998   [継承]
3.(英)   (日) 参考書山田恒夫,他著·『英語スピーキング科学的上達法』·講談社 1999   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.森岡 芳洋
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 木曜日 12時50分∼14時20分   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 現代英語演習I (その1) / 現代英語演習I (その1)
欧文冊子 ● 現代英語演習I (その1) / 現代英語演習I (その1)

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