『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=114261)

EID=114261EID:114261, Map:0, LastModified:2011年4月7日(木) 19:52:16, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総合科学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 心理学実験実習I (読) しんりがくじっけんじっしゅう
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コース (必須): 1.2005/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.人間行動コース.心理学サブコース]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.山本 真由美
肩書 (任意):
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2.森 陽子
肩書 (任意):
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3.石田 弓
肩書 (任意):
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4.竹内 健児
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 心理学実験実習Iでは,心理臨床場面で用いられるいくつかの心理検査を通じて,心理査定(心理アセスメント)のあり方を体験的に学習することを目的としている.個人のパーソナリティを理解することは容易ではないが,質問紙法検査や投映法検査などのさまざまな心理検査を総合的に用いることで,「その人らしさ」が少しずつ見えてくるのである.ここでは,自分自身が心理検査を受けることで,その特徴や意義を理解すると同時に,自身のあり方について考える機会になると思う.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 心理査定(心理アセスメント)の実際と自己理解   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 各教官が3∼4回の授業を担当する.実習形式の授業なので,主体的な参加が必要となる.また,各心理検査に対する自分自身の反応から自己理解(自分自身への気づき)を深めることも期待したい.なお,課題レポートは提出期限を厳守することとする.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 各心理検査の実施方法や解釈法などを習得し,心理学的アセスメントを行うための基本的技法を獲得することを目指す.また,自身の検査結果を基に自己分析を行い,自己理解を深めることを目標とする.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 森 陽子:(1)性格検査(YG),(2)バウムテスト,(3)文章完成テスト(SCT)  
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2.(英)   (日) 山本真由美:知能検査  
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3.(英)   (日) 石田 弓:ロールシャッハ·テスト  
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4.(英)   (日) 竹内健児:言語連想検査,P-Fスタディ  
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評価 (必須): (英)   (日) 成績評価は,授業への取り組み状況と各教官が課するレポートの成績を総合して判断する.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) なし   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 各教官が実習中に適宜紹介する.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.山本 真由美
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 各教官のオフィスアワーを参照.   [継承]
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2.森 陽子
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 各教官のオフィスアワーを参照.   [継承]
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3.石田 弓
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 各教官のオフィスアワーを参照.   [継承]
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4.竹内 健児
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 水曜日12:00∼12:50 3号館3階3S04 takeuchi@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 心理学実験実習I / 心理学実験実習I
欧文冊子 ● 心理学実験実習I / 心理学実験実習I

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