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登録内容 (EID=114179)

EID=114179EID:114179, Map:0, LastModified:2011年4月7日(木) 17:08:28, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総合科学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 分子反応システム論I (読) ぶんしはんのうしすてむろん
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コース (必須): 1.2005/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.物質·環境コース.物理系サブコース]/[学士課程] [継承]
2.2005/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.物質·環境コース.化学系サブコース]/[学士課程] [継承]
3.2005/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.物質·環境コース.地学系サブコース]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.三好 德和 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.自然科学系.化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.自然科学コース.化学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 有機物質系の化学I·IIに引き続き,有機化学の反応を官能基別に分類して,それらの化合物の命名法,性質,構造と製法及び反応を立体化学を含めて講義する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 有機反応(カルボニル化合物を中心として)   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 有機物質系の化学I·IIの内容を理解していることが原則です.注意事項は初回の授業にて話すので,遅刻および欠席はしないように.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) カルボニル化合物を中心とする有機化学反応の基礎を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 1.カルボニル化合物からアルコール合成.酸化-還元反応と有機金属化合物  
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2.(英)   (日) 2.アルデヒドおよびケトンI.カルボニル基への求核付加反応  
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3.(英)   (日) 3.アルデヒドおよびケトンII.アルドール反応  
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4.(英)   (日) 4.カルボン酸およびその誘導体.アシル炭素上での求核付加-脱離反応  
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5.(英)   (日) 5.β-ジカルボニル化合物の合成と反応.エノレートアニオンの化学  
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6.(英)   (日) 6.アミン  
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7.(英)   (日) 7.フェノールおよびハロゲン化アリール.芳香族求核置換反応  
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8.(英)   (日) 以上について講義する.  
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評価 (必須): (英)   (日) 授業に取り組む姿勢と,期末に行う試験により評価する.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 場合によっては行う.   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 教科書 「ソロモンの新有機化学·第7版下(花房昭静·池田正澄·上西潤一 訳,廣川)」一部上巻も使用.但し,平成13年度入学生は「ソロモンの新有機化学·第4版下(花房昭静·池田正澄 訳,廣川)」を利用して結構です..   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.三好 德和 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.自然科学系.化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.自然科学コース.化学講座])
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 月曜日午前11時55分から午後12時50分(昼休み)   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 分子反応システム論I / 分子反応システム論I
欧文冊子 ● 分子反応システム論I / 分子反応システム論I

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