『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=113397)

EID=113397EID:113397, Map:[2004/分子生物学特論], LastModified:2007年12月28日(金) 22:29:20, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Advanced Molecular Biology (日) 分子生物学特論 (読) ぶんしせいぶつがくとくろん
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コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学研究科.生物工学専攻]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.野地 澄晴 ([徳島大学])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須):
概要 (必須): (英) Lectures on recent progress of molecular biology and its application to bioengeering. 1. Molecular biology for insects. Molecular biological methods are applied to study developmental biology of insects. Various genes involved in development are introduced. 2. Molecular biology for neuronal-biology. Many genes are involved during formation and function of neuronal tissues. Interaction between those genes to establish memory and neural networks is introduced. 3. Molecular biology for vertebrate developmental biology, focusing on limb development. 4. Molecular biology for human diseases. How to identify responsible genes.  (日) 分子生物学に関する最近の話題,特に遺伝子工学を中心に,その応用について講述する. 1.昆虫の分子生物学,昆虫の発生生物学の研究において,発生に関与する遺伝子群について紹介し,それらの遺伝子間の相互作用により,形態形成が生じるメカニズムを紹介する(3回) 2.昆虫の神経生理学の研究において,特に,記憶や神経の回路網の形成における,様々な遺伝子の役割について紹介する(3回) 3.脊椎動物の発生生物学の研究において,特に四肢の形成に着目し,遺伝子の役割について紹介する(4回) 4.ヒト疾患の解明に分子生物学がどのように貢献しているかについて紹介する(4回)   [継承]
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