『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=112982)

EID=112982EID:112982, Map:[2004/データ構造とアルゴリズム2], LastModified:2007年12月28日(金) 23:10:38, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Data Structures and Algorithms 2 (日) データ構造とアルゴリズム2 (読) でーたこうぞうとあるごりずむ
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形態 (不用): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.青江 順一
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) ソフトウェア作法の基礎として,基本的データ構造と実装方法を 実際に演習で作成·稼動させることで,アルゴリズムの基本手法の理解を深める.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 基本データ構造(配列,リスト,スタックとキュー,木)の演習課題とその模範解答により,探索,ソートアルゴリズムへ拡張できる基礎力の養成を図る.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨): 1.コンピュータ入門1 ([2005/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2004/コンピュータ入門1])
必要度 (任意):
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2.コンピュータ入門2 ([2005/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2004/コンピュータ入門2])
必要度 (任意):
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3.データ構造とアルゴリズム1 ([2005/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2004/データ構造とアルゴリズム1])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 「コンピュータ入門1,2」,「データ構造とアルゴリズム1」の履修を前提にして講義を行う.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 種々のプログラミング言語に共通の構造化などの概念を習得させ,ソフトウェア開発を行う能力を育成する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) C言語の基礎1·演習  
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2.(英)   (日) C言語の基礎2·演習  
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3.(英)   (日) C言語の基礎3·演習  
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4.(英)   (日) リスト構造探索·演習  
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5.(英)   (日) リスト構造更新·演習  
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6.(英)   (日) スタックとキュー·演習  
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7.(英)   (日) スタックと算術式·演習  
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8.(英)   (日) 中間試験  
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9.(英)   (日) 木の辿り方·演習  
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10.(英)   (日) 2分探索·演習  
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11.(英)   (日) 2分探索木·演習  
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12.(英)   (日) ハッシュ法の探索·演習  
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13.(英)   (日) ハッシュ法の更新·演習  
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14.(英)   (日) ソート法·演習  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) :講義に対する理解力の評価は,演習の回答,レポートの内容を平常点とし,それに中間と最終試験の成績を総合して行う. また,演習では制限時間内でプログラムを作成する課題が突然与えられるので,常に緊張した授業となる.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 配布するプリント   [継承]
2.(英)   (日) 近藤嘉雪 著「Cプログラマのためのアルゴリズムとデータ構造」ソフトバンク   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 河西朝雄 著「C言語によるはじめてのアルゴリズム入門」技術評論社   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.青江 順一
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 「データ構造とアルゴリズム2」では,1年前期で学習した「コンピュ ータ入門1,2」のC言語を利用して,「データ構造とアルゴリズム1」の内容が各 自で設計·作成できる演習問題を十分に与える.   [継承]
2.(英)   (日) 成績評価に対する成績評価に対する平常点と試験の比率は 4:6とする.   [継承]

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マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2004/データ構造とアルゴリズム2)
            →閲覧 【授業概要】(2003/データ構造とアルゴリズム2)
                →閲覧 【授業概要】(2002/データ構造とアルゴリズム2)
                    →閲覧 【授業概要】(2001/データ構造とアルゴリズム2)
                        →閲覧 【授業概要】(2000/データ構造とアルゴリズム2)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
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この情報を取り巻くマップ

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和文冊子 ● データ構造とアルゴリズム2 / Data Structures and Algorithms 2
欧文冊子 ● Data Structures and Algorithms 2 / データ構造とアルゴリズム2

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