『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=112678)

EID=112678EID:112678, Map:[2004/設計工学], LastModified:2007年12月28日(金) 23:09:54, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Design Engineering (日) 設計工学 (読) せっけいこうがく
[継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.岡田 健一
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 目的に合った良い設計を効率良く行なう工学的な方法を見出すために必要な事項について講義を行 ない,このことに対する基礎知識の習得を図る.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 油空圧機器や電気機器といった要素に関する知識も加え制御を意識した設計を学び,設計を総合的に人間 工学的な視点から考える. また良い製品,良い設計を考え出すための発想法から始まり生産設計まで考えた講義を行 なう. 安全設計思想,安全性に考慮した設計法についても学ぶ.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 1.設計工学の重要性の理解する  
[継承]
2.(英)   (日) 2.機械と人間との関連を理解する  
[継承]
3.(英)   (日) 3.安全性を考えた設計の理解  
[継承]
4.(英)   (日) 4.発想法の基礎を知る  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 設計工学とは  
[継承]
2.(英)   (日) 良い設計とは  
[継承]
3.(英)   (日) 機械と人間  
[継承]
4.(英)   (日) 機械の安全性1  
[継承]
5.(英)   (日) 機械の安全性2  
[継承]
6.(英)   (日) 機械と規格·標準  
[継承]
7.(英)   (日) 機械と電気機器  
[継承]
8.(英)   (日) 油空圧機器1  
[継承]
9.(英)   (日) 油空圧機器2  
[継承]
10.(英)   (日) 生産設計1  
[継承]
11.(英)   (日) 生産設計2  
[継承]
12.(英)   (日) 設計の評価  
[継承]
13.(英)   (日) 発想法1  
[継承]
14.(英)   (日) 発想法2  
[継承]
15.(英)   (日) これからの設計  
[継承]
16.(英)   (日) 定期試験  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 講義への取組み状況,レポートおよび最終試験の成績を総合して行なう.   [継承]
JABEE合格 (不用): (英)   (日) 【成績評価】と同一である.   [継承]
JABEE関連 (不用): (英)   (日) 教育目標(B) 5 製図法,機械要素,設計法,加工法を修得し,機械システムの設計·開発に応用できること 80% ,(H)2 社会に有用なものを経済的観点および安全性の観点から設計·製作する能力を身につけること 20%   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 畑村洋太郎編「続·実際の設計」日刊工業新聞社   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 設計工学シリーズ(丸善)   [継承]
2.(英)   (日) 瀬口ら「機械設計工学 2」(培風館)   [継承]
3.(英)   (日) 赤木「設計工学 上」(コロナ社)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (M123,656-7395,okada@me.tokushima-u.ac.jp) (日) (読)
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 「機械設計」に引続き行なう. 「機械設計」の知識に加え,電気,制御,油空圧機器などの基礎的な知識 をもとに行なう. さらにレポート等も適宜行なう.   [継承]
2.(英)   (日) 平常点と試験の比率はほぼ5:5とする.   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2004/設計工学)
            →閲覧 【授業概要】(2003/設計工学)
                →閲覧 【授業概要】(2002/設計工学)
                    →閲覧 【授業概要】(2001/設計工学)
                        →閲覧 【授業概要】(2000/設計工学)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2004/設計工学) 閲覧 【授業概要】(2005/設計工学) ←(なし)

標準的な表示

和文冊子 ● 設計工学 / Design Engineering
欧文冊子 ● Design Engineering / 設計工学

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1)
Number of session users = 0, LA = 0.74, Max(EID) = 366567, Max(EOID) = 981878.