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登録内容 (EID=112553)

EID=112553EID:112553, Map:[2004/化学工学1], LastModified:2007年12月28日(金) 23:05:47, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Chemical Engineering Principles 1 (日) 化学工学1 (読) かがくこうがく
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形態 (不用): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.冨田 太平
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 化学工学の学問領域は従来の化学プロセス設計や化学工業の製品生産のみならず環境やバイオテクノロジーの分野にも拡大している.本講義では,広範な化学工学を理解するために必要な化学工学の基礎学力と実際的な問題を解く応用力を養う.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 化学工学とは何か,方法論としての化学工学の役割·領域等を概説し,化学工学の基礎として,物質の状態,物質やエネルギーの出入,流動,伝熱,拡散,物質移動などの事項について講述する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 4年次において単位操作を受講する者は本講義を履修しておくこと.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 物質の状態について,相平衡を理解し,気体の状態方程式による計算ができる.  
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2.(英)   (日) 化学量論を含む物質収支および熱収支を理解する.  
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3.(英)   (日) 流動および伝熱に関して基礎法則を理解し,問題解決に応用できる.  
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4.(英)   (日) 気液平衡と蒸留および精留について理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 化学工学概説  
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2.(英)   (日) 気体法則と相平衡  
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3.(英)   (日) 物質収支  
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4.(英)   (日) エネルギー収支  
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5.(英)   (日) レポート·小テスト  
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6.(英)   (日) 流動の基礎事項  
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7.(英)   (日) 管内の流動  
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8.(英)   (日) レポート·小テスト  
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9.(英)   (日) 伝熱の基礎事項  
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10.(英)   (日) 対流伝熱と伝熱係数  
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11.(英)   (日) 輻射伝熱,熱交換器  
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12.(英)   (日) レポート·小テスト  
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13.(英)   (日) 拡散と物質移動  
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14.(英)   (日) ガス吸収:ガス吸収機構  
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15.(英)   (日) 吸収塔の設計,演習  
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16.(英)   (日) 最終試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標の4項目がそれぞれ達成されているかを試験60%,平常点(演習レポートと講義への取り組み状況)40%の割合で総合評価し,60%以上を合格とする.   [継承]
JABEE合格 (不用): (英)   (日) 到達目標の4項目がそれぞれ達成されているかを試験100%で評価し,4項目ともに60%以上を合格とする.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 「基礎化学工学」化学工学会編,倍風館   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 「化学工学概論」水科篤郎,桐栄良三編,産業図書   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 冨田(化312, 656-7425, tomida@chem.tokushima-ua.c.jp) (読)
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 4年次において単位操作を受講する者は本講義を履修しておくこと.   [継承]
2.(英)   (日) 講義への取り組み状況,演習やレポート,小テストによる平常点と最終試験の割合は5:5とする.   [継承]

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