『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=112536)

EID=112536EID:112536, Map:[2004/ベクトル解析], LastModified:2007年12月28日(金) 23:12:21, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.工学基礎教育センター]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Vector Analysis (日) ベクトル解析 (読) べくとるかいせき
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.深貝 暢良 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.数理科学系.数理解析分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用理数コース.数理解析講座])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 工学の解析で必要不可欠なベクトルの概念と基礎的な性質を学ぶとともに,ベクトル場の解析学を通して古典力学,流体力学や電磁気学に現れる基本的な物理法則の数学的な理解·運用を目標とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 三次元空間のベクトルで表される物理量の局所的変化(微分)と大局的効果(積分)を 記述する手法としてベクトル場の微分積分学を展開し,微分積分学の基本定理のベクトル場に対する一般化を確立する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨): 1.基礎数学/微分積分学I ([2005/[徳島大学]/基礎科目群/[共通教育]])
必要度 (任意):
[継承]
2.基礎数学/微分積分学II ([2005/[徳島大学]/基礎科目群/[共通教育]])
必要度 (任意):
[継承]
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 「微分積分学」の履修を前提とする.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 予習と復習が必要です.常日頃より問題演習に取り組みましょう.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) ベクトルの場の微分が理解できる.  
[継承]
2.(英)   (日) ベクトルの場の積分が理解できる.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) はじめに  
[継承]
2.(英)   (日) ベクトル  
[継承]
3.(英)   (日) 内積,外積  
[継承]
4.(英)   (日) ベクトル関数,曲線  
[継承]
5.(英)   (日) 曲面  
[継承]
6.(英)   (日) スカラー場,ベクトル場,勾配  
[継承]
7.(英)   (日) 回転,発散  
[継承]
8.(英)   (日) 線積分  
[継承]
9.(英)   (日) 重積分  
[継承]
10.(英)   (日) 面積分  
[継承]
11.(英)   (日) ストークスの定理  
[継承]
12.(英)   (日) グリーンの定理  
[継承]
13.(英)   (日) ガウスの発散定理  
[継承]
14.(英)   (日) 積分定理の応用  
[継承]
15.(英)   (日) 期末試験  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 講義への参加状況,期末試験の結果等を総合して行う.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 鶴丸孝司·久野昇司·渡辺敏·志賀野洋『ベクトル解析』内田老鶴圃   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 安達忠次『ベクトル解析』培風館   [継承]
2.(英)   (日) H.P.スウ『ベクトル解析』森北出版   [継承]
3.(英)   (日) 鶴丸孝司·久野昇司·渡辺敏·志賀野洋『ベクトル解析演習』内田老鶴圃   [継承]
4.(英)   (日) 寺田文行·福田隆『演習と応用 ベクトル解析』サイエンス社   [継承]
5.(英)   (日) 青木利夫·川口俊一·高野清治『演習·ベクトル解析』培風館   [継承]
6.(英)   (日) 山内正敏『詳説演習 ベクトル解析』培風館   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 工学部数学教室 (読)
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2004/ベクトル解析)
            →閲覧 【授業概要】(2003/ベクトル解析)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2004/ベクトル解析) 閲覧 【授業概要】(2005/ベクトル解析)   ←(なし)
閲覧 【授業概要】(2004/ベクトル解析)
閲覧 【授業概要】(2004/ベクトル解析)
閲覧 【授業概要】(2004/ベクトル解析)

標準的な表示

和文冊子 ● ベクトル解析 / Vector Analysis
欧文冊子 ● Vector Analysis / ベクトル解析

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1)
Number of session users = 0, LA = 0.83, Max(EID) = 361611, Max(EOID) = 967818.