『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=112530)

EID=112530EID:112530, Map:[2004/錯体化学], LastModified:2007年12月28日(金) 23:08:08, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Coordination Chemistry (日) 錯体化学 (読) さくたいかがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
2.2005/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.平野 朋広 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 遷移金属を含む金属錯体の化学を,主に高分子合成の立場から述べる.特に,配位子の分子設計と高分子構造との関係を理解することを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 金属錯体が反応場となる配位重合の他に,金属錯体が反応制御に用いられるアニオン重合やラジカル重合についても紹介する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 特に指定はしない   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 高分子合成に用いられる錯体の役割を理解すること.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 錯体化学とは何か  
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2.(英)   (日) チーグラー·ナッタ触媒によるオレフィンの重合  
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3.(英)   (日) チーグラー·ナッタ触媒による立体特異性重合  
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4.(英)   (日) メタロセン触媒によるオレフィンの重合  
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5.(英)   (日) メタロセン触媒による立体特異性重合  
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6.(英)   (日) メタロセン触媒による立体制御  
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7.(英)   (日) 非メタロセン触媒によるオレフィンの重合  
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8.(英)   (日) 非メタロセン触媒による反応制御  
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9.(英)   (日) 希土類金属触媒による重合  
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10.(英)   (日) ルイス酸による反応制御  
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11.(英)   (日) 立体特異性アニオン重合  
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12.(英)   (日) リビングラジカル重合  
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13.(英)   (日) 予備日  
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14.(英)   (日) 予備日  
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15.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 定期試験と授業への取り組み姿勢から総合的に判断する.また,必要に応じてレポートの提出を求める.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 特になし   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 高分子化学 佐藤恒之他著(朝倉書店),高分子科学の基礎 高分子学会編(東京化学同人)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.平野 朋広 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 特になし   [継承]

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