『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=112521)

EID=112521EID:112521, Map:[2004/物理化学1], LastModified:2007年12月28日(金) 23:12:00, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Physical Chemistry 1 (日) 物理化学1 (読) ぶつりかがく
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
2.2005/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.田村 勝弘
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 物質の状態の性質について講述し,化学熱力学の基礎を理解させる   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 物質に対して,物理化学的に具象化するためには多くの方法論が要求される.大切なことはものの見方の基本的な態度であることを講述し,物理化学的に物質をとらえるうえで基礎となる考え方や方法についての講議する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨): 1.物理化学2 ([2005/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/[2005/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2004/物理化学2])
関連度 (任意):
[継承]
2.物理化学3 ([2005/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース]]/[2005/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2004/物理化学3])
関連度 (任意):
[継承]
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 物理化学の実力向上には,演習問題を解くことが大切である.講義の進行に応じて適宜演習を課す.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 化学熱力学の基礎を理解する  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 物質の状態:国際単位系(SI単位),  
[継承]
2.(英)   (日) 熱力学的性質,状態方程式,臨界現象,対応状態の原理  
[継承]
3.(英)   (日) 熱力学第一法則:熱と仕事,状態関数,熱容量,  
[継承]
4.(英)   (日) Joule-Thomson効果,理想気体への適用  
[継承]
5.(英)   (日) 熱化学:反応熱,Hessの法則,標準状態,  
[継承]
6.(英)   (日) 反応熱の温度変化,結合エンタルピー  
[継承]
7.(英)   (日) 中間試験  
[継承]
8.(英)   (日) 熱力学第二法則:カルノーサイクル,  
[継承]
9.(英)   (日) 熱力学温度目盛,エントロピー,GibbsエネルギーとHelmholtzエネルギー  
[継承]
10.(英)   (日) Maxwellの関係式,熱力学的関係式  
[継承]
11.(英)   (日) 化学ポテンシャル,熱力学第三法則  
[継承]
12.(英)   (日) 状態の変化:相,  
[継承]
13.(英)   (日) 相律,相図,Clapeyron-Clausius式  
[継承]
14.(英)   (日) 予備日  
[継承]
15.(英)   (日) 予備日  
[継承]
16.(英)   (日) 定期試験  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 講義への参加状況と中間試験および期末試験の結果を参考にする.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) ムーア物理化学(上)   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 化学便覧など   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 田村(化509, 088-656-7416, tamura@chem.tokushima-u.ac.jp) (読)
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 遅刻は認めない.講義開始までに入室すること.   [継承]
2.(英)   (日) 平常点と試験の比率は3:7とする.   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2004/物理化学1)
            →閲覧 【授業概要】(2003/物理化学1)
                →閲覧 【授業概要】(2002/物理化学1)
                    →閲覧 【授業概要】(2001/物理化学1)
                        →閲覧 【授業概要】(2000/物理化学1)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2004/物理化学1) 閲覧 【授業概要】(2005/物理化学1) ←(なし)

標準的な表示

和文冊子 ● 物理化学1 / Physical Chemistry 1
欧文冊子 ● Physical Chemistry 1 / 物理化学1

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【授業概要】…(4)
Number of session users = 1, LA = 0.33, Max(EID) = 361907, Max(EOID) = 968333.