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登録内容 (EID=111198)

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種別 (必須): 総説·解説 [継承]
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審査 (推奨): Peer Review [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
2.徳島大学.工学部.建設工学科.社会システム工学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Urano Shinji (日) 浦野 真次 (読) うらの しんじ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.橋本 親典 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座]/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース.建設構造工学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 論文構想および最終原稿の査読   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.水口 裕之
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) The State of the Art and a Propsal on Workability of Fresh Concrete  (日) フレッシュコンクリートの施工性能に関する技術の現状と問題点   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英) This paper summarizes the state of the art and proposals on workability of fresh concrete. When fresh concrete of many different kinds of consistency was developed and used, evaluation of the consistency to indicate workability of fresh concrete is very important. Problems of slump and properties change, necessity of evaluation of vibrating behavior, and the state of the art of flow simulation of fresh concrete were discussed. Based on these discussions, a test method for consistency of fresh concrete for passing through closely spaced obstacles on table vibrator was proposed.  (日) 本論文は,フレッシュコンクリートのコンシステンシー評価に関する技術の現状と課題について概説した.多種多様なコンシステンシーを持つ新しいコンクリートが開発·実用化される中で,コンクリートの施工性能をあらわすコンシステンシーの評価の重要性と技術の現状について述べている.フレッシュコンクリートの施工に関して,スランプを取巻く現状,品質変化の評価に関する現状,普通コンクリートの締固め性能評価の必要性,流動解析技術の現状について調査研究を行った.また,施工性能の照査および検査方法として,新しいコンシステンシー評価試験方法である加振BARフロー試験によるコンシステンシー評価試験方法(案)を提案した.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) Fresh Concrete (日) フレッシュコンクリート (読) [継承]
2. (英) Consistency (日) コンシステンシー (読) [継承]
3. (英) Slump (日) スランプ (読) [継承]
4. (英) Workability (日) 施工性能 (読) [継承]
5. (英) Test for Passing through Closely Spaced Obsatcles on Table Vibrator (日) 加振BARフロー試験 (読) [継承]
発行所 (推奨): 社団法人 日本コンクリート工学協会 [継承]
誌名 (必須): コンクリート工学 ([社団法人 日本コンクリート工学協会])
(resolved by 0387-1061)
ISSN: 0387-1061 (pISSN: 0387-1061, eISSN: 2186-2753)
Title: コンクリート工学
Supplier: 公益社団法人 日本コンクリート工学会
Publisher: Japan Concrete Institute
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 2186-2753)
ISSN: 0387-1061 (pISSN: 0387-1061, eISSN: 2186-2753)
Title: コンクリート工学
Supplier: 公益社団法人 日本コンクリート工学会
Publisher: Japan Concrete Institute
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)

ISSN (任意):
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(必須): 42 [継承]
(必須): 11 [継承]
(必須): 21 27 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2004年 11月 初日 (平成 16年 11月 初日) [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● 浦野 真次, 橋本 親典, 水口 裕之 : フレッシュコンクリートの施工性能に関する技術の現状と問題点, コンクリート工学, Vol.42, No.11, 21-27, 2004年11月.
欧文冊子 ● Shinji Urano, Chikanori Hashimoto and Hiroyuki Mizuguchi : The State of the Art and a Propsal on Workability of Fresh Concrete, Concrete Journal, Vol.42, No.11, 21-27, Nov. 2004.

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