『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=10690)

EID=10690EID:10690, Map:0, LastModified:2019年3月17日(日) 19:58:52, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
(必須): (英) Hayashi (日)(読) はやし [継承]
(必須): (英) Hiromu (日)(読) ひろむ [継承]
ミドルネーム (任意):
生年月日 (推奨): **** [学内]
性別 (推奨): 男性 [継承]
学位 (推奨): 1.博士 [継承]
学位名称 (推奨): 1. (英) (日) 工学博士 (読)
授与組織 (推奨): 京都大学 [継承]
授与年月日 (推奨): 西暦 1971年 5月 初日 (昭和 46年 5月 初日) [継承]
[継承]
出身大学 (推奨): 京都大学
卒業年月日 (推奨):
[継承]
出身大学2 (推奨):
出身大学3 (推奨):
肩書 (必須): 1.(期間: 〜2005年3月 31日)  教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
所属 (必須): 1.(期間: 〜2005年3月 31日)  徳島大学.工学部.化学応用工学科.化学プロセス工学講座 [継承]
電子メール (必須):
電話 (推奨):
電話2 (推奨):
電話3 (任意):
FAX (任意):
国籍 (推奨):
本籍 (推奨): **** [職員]
郵便番号 (任意):
住所 (任意):
部屋 (推奨):
オフィスアワー (推奨):
統合認証ID (推奨):
科研番号 (推奨):
SPAS-ID (推奨):
職員番号 (推奨):
学務教員ID (推奨):
パスワード (任意):
証明書 (任意):
URL (任意):
顔写真 (推奨): 林 弘 ([顔写真]) [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意): 1.35570393000 [継承]
備考 (任意): 1.(英)   (日) H17.3.31 退職(化学応用工学科)   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● [氏名] 林 弘, Hiromu Hayashi, [Email] (電子メール), [職名・学位] (肩書)・工学博士, [専門分野] プロセス開発, 触媒, 装置工学, [所属学会] 社団法人 日本化学会触媒学会社団法人 化学工学会・石油学会・社団法人 有機合成化学協会, [社会活動] 全国石油協会高松試験センター, [研究テーマ] ヒドラジン製造プロセスの開発研究, テルロモリブデン酸の構造と触媒機能, 炭酸エステル合成の」触媒研究, 硝酸性窒素の湿式還元分解の触媒開発ならびに装置工学的研究, [キーワード] ヒドラジン, 銅系レドックス触媒, 空気酸化プロセス, 付加型テルロモリブデン酸, 硝酸性ならびに亜硝酸性窒素, Pd/C; Cu/Pd/C, 懸濁触媒系, 液循環固定床, 多段メッシュ, モノリス反応器, [共同研究可能テーマ] プロセス開発, 触媒開発, 装置工学
欧文冊子 ● [Name] Hiromu Hayashi, [Email] (電子メール), [Title, Degree] (肩書)工学博士, [Field of Study] Chemical Process Developments, Catalyst & Catalysis, Reactor Design, [Academic Society] The Chemical Society of JapanCatalysis Society of JapanThe Society of Chemical Engineers,Japan石油学会The Society of Synthetic Organic Chemistry,Japan, [Social Activity] 全国石油協会高松試験センター, [Theme of Study] ヒドラジン製造プロセスの開発研究, Telluromolybdates. Structure and Catalysis., Catalysts for Organic Carbonates Synthesis, 硝酸性窒素の湿式還元分解の触媒開発ならびに装置工学的研究, [Keyword] ヒドラジン, 銅系レドックス触媒, 空気酸化プロセス, Additive Teluromolybdates, 硝酸性ならびに亜硝酸性窒素, Pd/C; Cu/Pd/C, 懸濁触媒系, 液循環固定床, 多段メッシュ, モノリス反応器, [Collaboratible] プロセス開発, 触媒開発, 装置工学

関連情報

この個人(林 弘)を参照している情報

閲覧【学位論文】…(60) 閲覧【学会活動】…(5) 閲覧【擬人】…(5) 閲覧【教員派遣】…(5)
閲覧【研究】…(3) 閲覧【研究活動】…(24) 閲覧【社会活動】…(1) 閲覧【集会】…(1)
閲覧【授業概要】…(25) 閲覧【賞】…(2) 閲覧【組織】…(3) 閲覧【担当授業】…(3)
閲覧【著作】…(312) 閲覧【特許・実用新案】…(9) 閲覧【役歴】…(6) 閲覧【履歴】…(7)

この個人(林 弘)が所有している情報

閲覧【学位論文】…(1) 閲覧【研究活動】…(2) 閲覧【授業概要】…(1) 閲覧【組織】…(1)
閲覧【履歴】…(1)

この個人(林 弘)が権限を持つ情報

閲覧【学位論文】…(66) 閲覧【学会活動】…(5) 閲覧【教員派遣】…(5) 閲覧【研究】…(3)
閲覧【研究活動】…(27) 閲覧【社会活動】…(1) 閲覧【集会】…(1) 閲覧【授業概要】…(25)
閲覧【賞】…(2) 閲覧【担当授業】…(3) 閲覧【著作】…(312) 閲覧【特許・実用新案】…(9)
閲覧【ホスト】…(1) 閲覧【役歴】…(6) 閲覧【履歴】…(8)
Number of session users = 0, LA = 0.16, Max(EID) = 350851, Max(EOID) = 944139.