『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=10684)

EID=10684EID:10684, Map:0, LastModified:2019年3月16日(土) 19:16:25, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
(必須): (英) Tamura (日) 田村 (読) たむら [継承]
(必須): (英) Katsuhiro (日) 勝弘 (読) かつひろ [継承]
ミドルネーム (任意):
生年月日 (推奨): **** [学内]
性別 (推奨): 男性 [継承]
学位 (推奨): 1.(期間: 1974年3月 20日〜)  博士 [継承]
学位名称 (推奨): 1. (英) (日) 工学博士 (読)
授与組織 (推奨): 大阪市立大学 [継承]
授与年月日 (推奨): 西暦 1974年 3月 20日 (昭和 49年 3月 20日) [継承]
[継承]
出身大学 (推奨): (英) (日) 徳島大学工学部応用化学科 (読)
卒業年月日 (推奨): 西暦 1968年 3月 20日 (昭和 43年 3月 20日) [継承]
[継承]
出身大学2 (推奨): (英) (日) 徳島大学大学院工学研究科応用化学専攻修士課程修了 (読)
修士課程修了年月日 (推奨): 西暦 1970年 3月 20日 (昭和 45年 3月 20日) [継承]
[継承]
出身大学3 (推奨): (英) (日) 大阪市立大学大学院工学研究科応用化学専攻博士課程修了 (読)
博士課程修了年月日 (推奨): 西暦 1974年 3月 20日 (昭和 49年 3月 20日) [継承]
[継承]
肩書 (必須): 1.(期間: 2011年4月 1日〜2016年3月 24日)  非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
2.(期間: 〜2011年3月 31日)  教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
所属 (必須): 1.(期間: 〜2011年3月 31日)  徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質機能化学講座 [継承]
2.(期間: 〜2011年3月 31日)  エコシステム工学専攻.高圧化学工学講座 [継承]
3.(期間: 〜2011年3月 31日)  物質機能化学 (〜2016年3月31日) [継承]
4.(期間: 〜2011年3月 31日)  物質機能化学講座 (2006年4月1日〜2016年3月31日/->組織[徳島大学.先端技術科学教育部.物質生命システム工学専攻.化学機能創生コース.物質機能化学講座]) [継承]
電子メール (必須):
電話 (推奨):
電話2 (推奨):
電話3 (任意):
FAX (任意):
国籍 (推奨): **** [職員]
本籍 (推奨):
郵便番号 (任意):
住所 (任意):
部屋 (推奨):
オフィスアワー (推奨):
統合認証ID (推奨):
科研番号 (推奨):
SPAS-ID (推奨):
職員番号 (推奨):
学務教員ID (推奨):
パスワード (任意): **** [ユーザ]
証明書 (任意):
URL (任意):
顔写真 (推奨): 田村 勝弘 ([顔写真]) [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意): 1.36062105400 [継承]
備考 (任意): 1.(英)   (日) H23.3.31 退職(大学院ソシオテクノサイエンス研究部ライフシステム部門)   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● [氏名] 田村 勝弘, Katsuhiro Tamura, [Email] (電子メール), [職名・学位] (肩書)・工学博士, [専門分野] 生物物理化学, 高圧化学, [所属学会] 社団法人 日本水環境学会社団法人 日本化学会社団法人 化学工学会日本高圧力学会日本生物物理学会・日本熱測定学会・アメリカ化学会日本麻酔メカニズム研究グループ・社団法人 日本食品科学工学会・社団法人 日本農芸化学会, [社会活動] 財団法人 徳島県地域産業技術開発研究機構, [研究テーマ] 分子集合体(ミセル,生体モデル膜など)の高圧力下における物性, 微生物のストレス応答, 微生物活性の熱測定と環境モニタリングへの応用, ガス加圧法による果汁の殺菌と酸化防止, 酵母DNAマイクロアレイを用いた環境汚染物質の毒性評価, [キーワード] 高圧力, 微生物, ストレス応答, 熱測定, バイオアッセイ, 加圧食品, [共同研究可能テーマ] 微生物活性の熱測定と環境モニタリングへの応用, 熱量計を用いたバイオアッセイ, ガス加圧法による果汁の殺菌と酸化防止技術開発
欧文冊子 ● [Name] Katsuhiro Tamura, [Email] (電子メール), [Title, Degree] (肩書)工学博士, [Field of Study] Biophysical Chemistry, High-Pressure Chemistry, [Academic Society] Japan Society on Water EnvironmentThe Chemical Society of JapanThe Society of Chemical Engineers,JapanThe Japan Society of High Pressure Science and TechnologyThe Biophysical Society of Japan日本熱測定学会American Chemical SocietyResearch Group of Anesthetic Mechanism in Japan・The Japanese Society for Food Science and Technology・Japan Society for Bioscience, Biotechnology, and Agrochemistry, [Social Activity] Tokushima Industrial Promotion Organization, [Theme of Study] 分子集合体(ミセル,生体モデル膜など)の高圧力下における物性, 微生物のストレス応答, 微生物活性の熱測定と環境モニタリングへの応用, ガス加圧法による果汁の殺菌と酸化防止, 酵母DNAマイクロアレイを用いた環境汚染物質の毒性評価, [Keyword] high pressure, microorganism, ストレス応答, 熱測定, bioassay, 加圧食品, [Collaboratible] 微生物活性の熱測定と環境モニタリングへの応用, 熱量計を用いたバイオアッセイ, ガス加圧法による果汁の殺菌と酸化防止技術開発

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