『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=10660)

EID=10660EID:10660, Map:0, LastModified:2009年9月2日(水) 14:38:05, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
(必須): (英) Okada (日) 岡田 (読) おかだ [継承]
(必須): (英) Kenichi (日) 健一 (読) けんいち [継承]
ミドルネーム (任意):
生年月日 (推奨): **** [学内]
性別 (推奨): 男性 [継承]
学位 (推奨): 1.博士 [継承]
学位名称 (推奨): 1. (英) Doctor of Engineering (日) 工学博士 (読) こうがくはくし
授与組織 (推奨): 東京大学 [継承]
授与年月日 (推奨): 西暦 1982年 1月 初日 (昭和 57年 1月 初日) [継承]
[継承]
出身大学 (推奨): 徳島大学
卒業年月日 (推奨):
[継承]
出身大学2 (推奨):
出身大学3 (推奨):
肩書 (必須): 1.(期間: 2007年4月 1日〜2009年3月 31日)  准教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
2.(期間: 〜2007年3月 31日)  助教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
所属 (必須): 1.(期間: 2006年4月 1日〜2009年3月 31日)  材料加工システム (2006年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
2.(期間: 〜2009年3月 31日)  徳島大学.工学部.機械工学科.生産システム講座 [継承]
3.(期間: 2006年4月 1日〜2009年3月 31日)  徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.機械創造システム工学コース.生産システム講座 (2006年4月1日〜) [継承]
電子メール (必須):
電話 (推奨):
電話2 (推奨):
電話3 (任意):
FAX (任意):
国籍 (推奨): **** [職員]
本籍 (推奨): **** [職員]
郵便番号 (任意):
住所 (任意):
部屋 (推奨):
オフィスアワー (推奨):
統合認証ID (推奨):
科研番号 (推奨):
SPAS-ID (推奨):
職員番号 (推奨):
学務教員ID (推奨):
パスワード (任意): **** [ユーザ]
証明書 (任意):
URL (任意):
顔写真 (推奨): 岡田健一 ([顔写真]) [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意):
備考 (任意): 1.(英)   (日) H21.3.31 退職(ソシオテクノサイエンス研究部)   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● [氏名] 岡田 健一, Kenichi Okada, [Email] (電子メール), [職名・学位] (肩書)・工学博士, [専門分野] 音弾性, [所属学会] 日本設計工学会日本材料学会日本音響学会日本機械学会, [社会活動] , [研究テーマ] 音弾性を利用した応力測定法の開発, 音弾性法による溶接残留応力の測定, 超音波法による材料評価, [キーワード] 音弾性, 応力測定, 残留応力, 超音波, [共同研究可能テーマ] (@.collaborate)
欧文冊子 ● [Name] Kenichi Okada, [Email] (電子メール), [Title, Degree] (肩書)・Doctor of Engineering, [Field of Study] acoustoelasticity, [Academic Society] Japan Society for Design EngineeringThe Society of Materials Science,JapanThe Acoustical Society of JapanJapan Society of Mechanical Engineers, [Social Activity] , [Theme of Study] development of acoustoelastic method for stress analysis, acoustoelastic determination of residual stresses caused by welding, characterization of mechanicai properties by ultrasonic technique, [Keyword] acoustoelasticity, stress measurement, residual lstress, ultrasonic, [Collaboratible] (@.collaborate)

関連情報

この個人(岡田 健一)を参照している情報

閲覧【学位論文】…(35) 閲覧【学会活動】…(4) 閲覧【研究】…(1) 閲覧【授業概要】…(42)
閲覧【組織】…(4) 閲覧【担当授業】…(7) 閲覧【著作】…(36) 閲覧【履歴】…(5)

この個人(岡田 健一)が所有している情報

閲覧【学会活動】…(3) 閲覧【研究】…(3) 閲覧【個人】…(3) 閲覧【著作】…(3)

この個人(岡田 健一)が権限を持つ情報

閲覧【学位論文】…(35) 閲覧【学会活動】…(5) 閲覧【研究】…(4) 閲覧【授業概要】…(42)
閲覧【担当授業】…(7) 閲覧【著作】…(39) 閲覧【履歴】…(5)
Number of session users = 0, LA = 0.65, Max(EID) = 362756, Max(EOID) = 970273.