『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=10611)

EID=10611EID:10611, Map:0, LastModified:2009年8月18日(火) 14:50:23, Operator:[山田 美緒], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
(必須): (英) Takebayashi (日) 竹林 (読) たけばやし [継承]
(必須): (英) Hiroshi (日) 洋史 (読) ひろし [継承]
ミドルネーム (任意):
生年月日 (推奨): **** [学内]
性別 (推奨): 男性 [継承]
学位 (推奨): 1.博士 [継承]
学位名称 (推奨): 1. (英) Dr. Eng. (日) 博士(工学) (読) はかせ こうがく
授与組織 (推奨): 立命館大学 [継承]
授与年月日 (推奨): 西暦 2000年 3月 末日 (平成 12年 3月 末日) [継承]
[継承]
出身大学 (推奨): 立命館大学
卒業年月日 (推奨): 西暦 2000年 3月 末日 (平成 12年 3月 末日) [継承]
[継承]
出身大学2 (推奨):
出身大学3 (推奨):
肩書 (必須): 1.(期間: 2007年4月 1日〜2008年2月 29日)  准教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
2.(期間: 2003年12月 1日〜2007年3月 31日)  助教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
3.(期間: 2000年4月 1日〜2003年11月 30日)  助手 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
所属 (必須): 1.(期間: 2000年4月 1日〜2008年2月 29日)  徳島大学.工学部.建設工学科.環境整備工学講座 [継承]
2.(期間: 2006年4月 1日〜2008年2月 29日)  徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース.環境整備工学講座 (2006年4月1日〜) [継承]
3.(期間: 2006年4月 1日〜2008年2月 29日)  流域圏マネジメント工学 (2006年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
電子メール (必須):
電話 (推奨):
電話2 (推奨):
電話3 (任意):
FAX (任意):
国籍 (推奨): **** [職員]
本籍 (推奨): **** [職員]
郵便番号 (任意):
住所 (任意):
部屋 (推奨):
オフィスアワー (推奨): (英)   (日) 年度ごとに学科の掲示を参照すること   [継承]
統合認証ID (推奨):
科研番号 (推奨):
SPAS-ID (推奨):
職員番号 (推奨):
学務教員ID (推奨):
パスワード (任意): **** [ユーザ]
証明書 (任意): RevokedEDB/PKI 1st Generation Certificate
countryName (C) = "JP"
stateOrProvinceName (ST) = "Tokushima"
localityName (L) = "Tokushima City"
organizationName (O) = "The University of Tokushima"
organizationalUnitName (OU) = "EDB"
commonName (CN) = "S10611"
emailAddress = "tākėh (@ċė ₍.₎ tōkūśhīmā-ū ₍.₎ āċ ₍.₎ jp"
[継承]
URL (任意):
顔写真 (推奨): 竹林洋史 ([顔写真]) [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意):
Researchmap (推奨):
ORCID (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) H20.2.29 退職(京都大学防災研究所附属流域災害研究センターへ)   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● [氏名] 竹林 洋史, Hiroshi Takebayashi, [Email] (電子メール), [職名・学位] (肩書)・博士(工学), [専門分野] 土砂水理学, [所属学会] 社団法人 土木學會American Society of Civil Engineers国際水理学会・American geophysical union・日本自然災害学会日本地形学連合・International association for sediment water science・日本流体力学会・日本景観生態学会・社団法人 砂防学会・応用生態工学会・日本混層流学会, [社会活動] 社団法人 土木學會政府 国土交通省立命館大学・ミネソタ大学・国際協力事業団, [研究テーマ] 混合砂河床の砂州の動態, 自己形成流路の形成機構, 洪水流による河口砂州の侵食機構, [キーワード] 砂州, 流路, 混合砂, 河床変動, [共同研究可能テーマ] 河道内の物理的環境を多様化する技術に関する研究, 自然河川の形成機構に関する研究, 土砂管理に関する研究, 治水に関する研究
欧文冊子 ● [Name] Hiroshi Takebayashi, [Email] (電子メール), [Title, Degree] (肩書)・Dr. Eng., [Field of Study] Sediment Hydraulics, [Academic Society] Japan Society of Civil EngineersAmerican Society of Civil EngineersInternational Association of Hydraulic Engineering and Research・American geophysical union・Japan Society for Natural Disaster ScienceJapanese Geomorphological Union・International association for sediment water science・The Japan Society of Fluid Mechanics日本景観生態学会Japan Society of Erosion Control Engineering応用生態工学会日本混層流学会, [Social Activity] Japan Society of Civil EngineersMinistry of Land, Infrastructure and Transport, GovernmentRitsumeikan University・University of Minnesota・Japan International Cooperation Agency, [Theme of Study] DYNAMIC STATE OF SAND BAR FORMED ON NON-UNIFORM SEDIMENT BED, FORMATIVE MECHANISM OF SELF-FORMED STREAM CHANNEL, 洪水流による河口砂州の侵食機構, [Keyword] Bar, Stream, Non-uniform Sediment, Bed Deformation, [Collaboratible] 河道内の物理的環境を多様化する技術に関する研究, 自然河川の形成機構に関する研究, 土砂管理に関する研究, 治水に関する研究

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閲覧【学位論文】…(26) 閲覧【学会活動】…(12) 閲覧【擬人】…(1) 閲覧【教員派遣】…(1)
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