『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=10596)

EID=10596EID:10596, Map:0, LastModified:2015年1月19日(月) 10:32:27, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
(必須): (英) Utsunomiya (日) 宇都宮 (読) うつのみや [継承]
(必須): (英) Hidehiko (日) 英彦 (読) ひでひこ [継承]
ミドルネーム (任意):
生年月日 (推奨): **** [学内]
性別 (推奨): 男性 [継承]
学位 (推奨): 1.博士 [継承]
学位名称 (推奨): 1. (英) Doctor 0f Engineering (日) 京都大学工学博士 (読) きょうとだいがくこうがくはかせ
授与組織 (推奨): 京都大学 [継承]
授与年月日 (推奨): 西暦 1974年 11月 初日 (昭和 49年 11月 初日) [継承]
[継承]
出身大学 (推奨): 京都大学
卒業年月日 (推奨): 西暦 1963年 3月 初日 (昭和 38年 3月 初日) [継承]
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出身大学2 (推奨): (英) (日) 京都大学大学院(修士課程) (読) きょうとだいがくだいがくいん
修士課程修了年月日 (推奨): 西暦 1965年 3月 初日 (昭和 40年 3月 初日) [継承]
[継承]
出身大学3 (推奨): (英) (日) 京都大学大学院(博士課程)単位取得退学 (読) きょうとだいがくだいがくいん
博士課程修了年月日 (推奨): 西暦 1968年 3月 初日 (昭和 43年 3月 初日) [継承]
[継承]
肩書 (必須): 1.(期間: 〜2005年3月 31日)  教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
所属 (必須): 1.(期間: 〜2005年3月 31日)  徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
電子メール (必須):
電話 (推奨):
電話2 (推奨):
電話3 (任意):
FAX (任意):
国籍 (推奨): **** [職員]
本籍 (推奨): **** [職員]
郵便番号 (任意):
住所 (任意):
部屋 (推奨):
オフィスアワー (推奨):
統合認証ID (推奨):
科研番号 (推奨):
SPAS-ID (推奨):
職員番号 (推奨):
学務教員ID (推奨):
パスワード (任意):
証明書 (任意):
URL (任意):
顔写真 (推奨): 宇都宮 英彦 ([顔写真]) [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意):
備考 (任意): 1.(英)   (日) H17.3.31 退職(建設工学科)   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● [氏名] 宇都宮 英彦, Hidehiko Utsunomiya, [Email] (電子メール), [職名・学位] (肩書)・京都大学工学博士, [専門分野] 風工学, 振動学, [所属学会] 社団法人 土木學會日本風工学会日本自然災害学会・日本鋼構造協会, [社会活動] 徳島県, [研究テーマ] 橋梁の耐風設計, 局所強風特性の推定, 地形模型による風洞実験手法, 数値風洞の開発, [キーワード] 橋梁の耐風設計, 局所強風, 風環境, 風洞実験, [共同研究可能テーマ] 橋梁の耐風設計, 局所強風特性の推定, 地形模型による風洞実験手法
欧文冊子 ● [Name] Hidehiko Utsunomiya, [Email] (電子メール), [Title, Degree] (肩書)・Doctor 0f Engineering, [Field of Study] Wind Engineering, Structural Dynamics, [Academic Society] Japan Society of Civil EngineersJapan Association For Wind EngineeringJapan Society for Natural Disaster Science・Japanese Society of Steel Construction, [Social Activity] Tokushima Prefectural Government, [Theme of Study] Wind Resistant Design of Bridges, Estimation of Local Strong Wind Properties, Wind Tunnel Technique with Topographic Scaled Model, Developement of Numerical Wind Tunnel, [Keyword] Wind resistant design of bridges, Local strong wind, Wind environment, Wind tunnel test, [Collaboratible] Wind Resistant Design of Bridges, Estimation of Local Strong Wind Properties, Wind Tunnel Technique with Topographic Scaled Model

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