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登録内容 (EID=103510)

EID=103510EID:103510, Map:0, LastModified:2011年4月11日(月) 17:55:34, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.人間·自然環境研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 人間・自然環境研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 地域社会論III演習(都市社会学) (読) ちいきしゃかいろん えんしゅう とししゃかいがく
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コース (必須): 1.2004/[徳島大学.人間·自然環境研究科.人間環境専攻]/選択科目 経済社会/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.矢部 拓也 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.地域情報系.地域科学分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.地域創生コース])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 都市社会学特論の実践版と考えて欲しい.本講座では,実際に量的なデータを用いて自分で分析を行い論文を作成することを目的としている.データを実際に自分で集めてきても構わないが,基本的には私が今まで関わってて利用可能なデータを用いて,分析を進めてもらう.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 都市社会学における量的な実証論文の作成   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 受講者としては,修士論文で量的な調査(サンプリングを行うアンケート調査)を行う者を想定している.受講者は学部レベルの基本的な社会統計の知識(重回帰分析を理解していればOK)を有していることが望ましい.但し,受講希望者の多くが社会統計の知識が無いことも考えられるので,基礎的な社会統計の知識に自信の無い受講希望者は登録前に矢部まで相談に来ること.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 量的なデータを用いた分析が行え,それを論文にまとめられる  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) まず,私が関わっている利用可能なデータをもとに書かれた都市社会学に関する論文の読み込みを行い,その上で,受講者たちには自分たちの研究テーマを決めてもらう.受講者は,興味にそった仮説構築と分析を行い,順番に報告してもらう.  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席点と報告内容による   [継承]
再評価 (必須):
教科書 (必須): 1.(英) Fisher,C. S.,1982. To Dwell Among Friends:Personal Networks in Town and City. The university of Chicago Press.  (日)    [継承]
2.(英)   (日) 他は,都市社会学特論(矢部)を参照   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.矢部 拓也 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.地域情報系.地域科学分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.地域創生コース])
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 火曜日12時∼12時50分 1号館南棟2階 1228室,yabe@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 隔年開講,今年度開講せず   [継承]
2.(英)   (日) 開講学期:前   [継承]
3.(英)   (日) 2004年度は,月 開講   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 地域社会論III演習(都市社会学) / 地域社会論III演習(都市社会学)
欧文冊子 ● 地域社会論III演習(都市社会学) / 地域社会論III演習(都市社会学)

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