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登録内容 (EID=94882)

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種別 (必須): 総説·解説 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨): 依頼 [継承]
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著者 (必須): 1.海江田 義也
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題名 (必須): (英)   (日) 燃焼合成法による金属間化合物製造の研究開発   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 燃焼合成法による金属間化合物製造の研究開発について,これまでに著者が発明·開発してきた詳細を述べた.燃焼合成法では元素の組み合わせによる生成熱を利用して,最初に反応のきっかけを与える点火を行えば,あとは連鎖反応で全体が反応し金属間化合物が合成される.この方法によれば,比重差が大きく重力偏析を起こしやすいNiTiや融点の差が大きいTiAlなどの従来方では製造が難しい金属間化合物が容易に製造できることを明らかにした.   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Science & Technonews Tsukuba (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須): 62 [継承]
(必須): 4 [継承]
(必須): 2 4 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2002年 4月 初日 (平成 14年 4月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 海江田 義也 : 燃焼合成法による金属間化合物製造の研究開発, Science & Technonews Tsukuba, Vol.62, No.4, 2-4, 2002年4月.
欧文冊子 ● Yoshinari Kaieda : 燃焼合成法による金属間化合物製造の研究開発, Science & Technonews Tsukuba, Vol.62, No.4, 2-4, April 2002.

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