『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=88243)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Kujime Teruya (日) 久次米 輝也 (読) くじめ てるや
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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2.小西 克信
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 高所作業車の防振制御に関する研究   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 第1報, シミュレーションモデルの構築   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 活線作業の中で停電を避けるために高圧電流を流したままの状態で作業が行われることがある.この状態で人間が直接作業すると危険を伴うため,高所作業車のバケットにマニピュレータを搭載した活線作業用ロボットシステムが実用されている例がある.しかしながら,ブームの弾性や風,動作反力などの外力によりバケット部分に振動が生じ,これがマニピュレータによる作業の大きな障害となっている.ここでは,高所作業者のブーム部を3質点で近似する方法を導入し,ラグランジュの運動方程式によりブームの起伏操作を対象とした2次元の詳細なモデリングを作成する.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本機械学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 日本機械学会 中国四国支部 第35期総会·講演会 講演論文集 (読)
ISSN (任意):
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(必須):
(必須): 975-1 [継承]
(必須): 217 218 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 1997年 3月 6日 (平成 9年 3月 6日) [継承]
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和文冊子 ● 久次米 輝也, 小西 克信, 浮田 浩行 : 高所作業車の防振制御に関する研究, --- 第1報, シミュレーションモデルの構築 ---, 日本機械学会 中国四国支部 第35期総会·講演会 講演論文集, (巻), No.975-1, 217-218, 1997年3月.
欧文冊子 ● Teruya Kujime, Katsunobu Konishi and Hiroyuki Ukida : 高所作業車の防振制御に関する研究, 日本機械学会 中国四国支部 第35期総会·講演会 講演論文集, (巻), No.975-1, 217-218, March 1997.

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