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登録内容 (EID=88228)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 実験,考察,記述   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Wada Toshikazu (日) 和田 俊和 (読) わだ としかず
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Matsuyama Takashi (日) 松山 隆司 (読) まつやま たかし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) イメージ·スキャナを用いた書籍表面の3次元形状復元 (II)   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 相互反射を考慮した近接光源下の Shape from Shading   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 本論文では,イメージ·スキャナによって撮影された書籍表面画像中に存在する陰影情報から,書籍表面の3次元形状を復元する問題を扱う.この問題には,1.光源が書籍表面に近接している,2.相互反射が生じる,3.光源が移動する,という特徴がある.こうした状況下での Shape from Shading 問題では,照明光強度,反射光強度,物体形状,反射率,反射特性の間に複雑な相互依存関係が生じ,大域的に形状を復元しなければならない.本論文では,雑音に対する処理の安定性の向上および処理の効率化を目的として,1.形状モデルとして区分的多項式を用い,2.書籍表面を矩形の接平面によって近似するとともに各矩形平面内の反射率分布は一様であると仮定する「モザイク化」を導入した形状復元法を提案し,実験によってその有効性を示す.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 情報処理学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 画像の認識·理解シンポジウム (MIRU '94) 講演論文集 (読)
ISSN (任意):
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(必須): 1 [継承]
(必須):
(必須): 91 98 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 1994年 7月 13日 (平成 6年 7月 13日) [継承]
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和文冊子 ● 浮田 浩行, 和田 俊和, 松山 隆司 : イメージ·スキャナを用いた書籍表面の3次元形状復元 (II), --- 相互反射を考慮した近接光源下の Shape from Shading ---, 画像の認識·理解シンポジウム (MIRU '94) 講演論文集, Vol.1, (号), 91-98, 1994年7月.
欧文冊子 ● Hiroyuki Ukida, Toshikazu Wada and Takashi Matsuyama : イメージ·スキャナを用いた書籍表面の3次元形状復元 (II), 画像の認識·理解シンポジウム (MIRU '94) 講演論文集, Vol.1, (号), 91-98, July 1994.

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