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登録内容 (EID=88220)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 実験,考察,記述   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Wada Toshikazu (日) 和田 俊和 (読) わだ としかず
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Matsuyama Takashi (日) 松山 隆司 (読) まつやま たかし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 照明光の減衰を考慮した Shape from Shading   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) イメージ·スキャナを用いた三次元形状復元   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 本論文では,イメージ·スキャナによって書籍表面お撮影した画像から,書籍表面の3次元慶應を復元する問題を対象とし,(1)照明光の強度,および光源からの光の方向がスキャナ面から書籍表面までの距離に応じて変化する,(2)書籍表面の反射特性が拡散反射と正反射を含む Phong の反射モデルに従う,という2点を考慮した解析出るを構成することによって,精度良く3次元形状が復元できることを示す.推定された3次元形状を用いることにより,画像中の陰影,幾何学的歪みを補正することができる.実験の結果,スキャナ画像から新の3次元形状にほぼ一致した形状が復元され,補正後の画像の可読性は原画像と比べて大幅に改善されていることが確認され,本手法の有効性が示された.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 情報処理学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 情報処理学会研究報告 (読)
ISSN (任意):
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(必須): 93 [継承]
(必須): 7 (93-CV-81) [継承]
(必須): 9 16 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 1993年 1月 21日 (平成 5年 1月 21日) [継承]
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和文冊子 ● 浮田 浩行, 和田 俊和, 松山 隆司 : 照明光の減衰を考慮した Shape from Shading, --- イメージ·スキャナを用いた三次元形状復元 ---, 情報処理学会研究報告, Vol.93, No.7 (93-CV-81), 9-16, 1993年1月.
欧文冊子 ● Hiroyuki Ukida, Toshikazu Wada and Takashi Matsuyama : 照明光の減衰を考慮した Shape from Shading, 情報処理学会研究報告, Vol.93, No.7 (93-CV-81), 9-16, Jan. 1993.

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